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『仮想化・クラウドの最新技術動向ご紹介セミナー』(仙台) ~メディアでは知りえない現状、そして仮想化のこれからを分かりやすくご紹介~

2013年6月27日 (木)
[ セミナー ] 東芝ソリューション株式会社

開催場所:宮城

開催日:  2013年6月27日

申込締切日:2013年6月27日 (木)

開催概要
主催 東芝ソリューション株式会社 共催 ヴイエムウェア株式会社
会期 2013年6月27日(木) 14:00~16:45(13:30受付開始)
会場 東芝仙台ビル 4階 (宮城県仙台市青葉区国分町2-2-2) 
参加費 無料 定員 50名 参加方法 事前登録制


第Ⅰ部
■クラウド基盤を支える最新技術動向と東芝ソリューションの取り組み

市場には、昨今の動きの激しい経済環境に対抗し、企業がビジネス継続、ビジネス拡大を実現するためのさまざまな製品やサービスが提供されております。特に、クラウド、ビックデータ等は、今後さらなる活用が見込まれております。
東芝ソリューションはこのような市場動向に対し、システムインテグレーションだけではなく、企業や社会を支えるのに必要な製品を自ら開発し、商品化を行ってきました。
今回のセミナーでは、クラウドやビックデータ基盤等を支える重要な要素である最新の仮想化技術とストレージ技術についてご紹介します。


第II部
■急速に広がる、サーバ仮想化とデスクトップ仮想化、成功するためのポイントとは?

急速に広がったサーバー仮想化は今やミッションクリティカル領域でもその活用が進んでいますが、一方で仮想環境だからこその、運用上の悩みや課題が増えてきているのも事実です。
また普及期に入ってきたデスクトップ仮想化も多くのお客様が既に導入され、その恩恵を享受されている一方で、押さえるべきポイントを誤ったことにより、導入後にパフォーマンスの問題が表面化するケースも見受けられます。
本セッションではそれらの課題を解決するソリューションや抑えるべき勘所を、最新トピックを交えながら紹介します。


第III部
15:45~16:30  ■仮想化・クラウド基盤をささえる最新ストレージ技術

クラウドの急速な普及や仮想化技術の活用を背景に、データの大容量化が進んでいます。大容量データを効率的に管理し活用するために、ストレージには高い拡張性と高速性が求められるようになってきました。
本セッションでは、仮想化・クラウド基盤をささえる最新ストレージ技術についてご紹介します。

質疑応答


*開催内容については、都合により予告なく変更する場合があります。予めご了承下さい。
*本セミナーはユーザー様向けですので、ITベンダーの方、個人でのお申込の方はご遠慮頂いております。
*本セミナーは、東芝ソリューショングループで開催したセミナーに申込み、若しくは参加されたお客様を優先させていただきます。
*定員になり次第締め切りとさせていただきます。

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