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【IBMイベント 10/19】参加費無料!本邦初公開!変わるソフトウェア開発

2011年10月19日 (水)~
[ 講座 ] 日本アイ・ビー・エム株式会社(Rational)

開催場所:東京

開催日:  2011年10月19日

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   【 Innovate2011 】開催のご案内
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  - ソフトウェア開発が変わる。Rationalが変える -

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     【2011年10月19日(水) 東京ドームホテルにて開催】

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 本イベントの参加登録には特別ご招待・ご案内番号が必要です。お申し
 込みページの「特別ご招待・ご案内番号」欄に、下記ご案内番号をご記入
 ください。

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■ 特別ご招待・ご案内番号 : 92342 ■
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 いま、IT基盤を動かす"ソフトウェア"の重要性がますます高まっています。
 一方、ソフトウェア開発においては、開発工程や組織、地域の壁によるサ
 イロ化が生産性の低下を招き、多くの企業が頭を痛めています。

 「Innovate2011」では、このような課題を解決する新ソリューション「コ
 ラボレーティブ・ライフサイクル・マネージメント(CLM)」を発表します。
 CLMは、開発工程や組織のサイロ化を解消し、リアルタイムで的確な情報の
 入手を可能にします。これにより、共同作業を促進し、チーム全体の最適化
 を図ることで、生産性の大幅な向上と、より高い次元のソフトウェア開発を
 実現。新ソリューションCLMの全貌を、ぜひ、お見逃しなく。

━━━━━━━☆ CLMは、以下5つの効果をもたらします。 ☆━━━━━━━

・「リアルタイム・プランニング」により、開発リードタイムを短縮。
 ・「ライフサイクルでのトレーサビリティーの確保」により、品質を向上。
 ・「コンテキストに応じたコラボレーション」により、製品価値を向上。
 ・「開発インテリジェンス」により、予測の精度を向上。
 ・「継続的な改善」により、コストを低減。

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 ※定員になり次第、お申し込み締め切りとなりますので、お早めにお申し
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   ◆ おすすめのセッション ◆
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■【K-1】
特別講演
「日本の技が世界ブランドになる日
 ~ グローバル競争力をより高めるため、鍵となるデザイン力~」

 工業デザイナー /KEN OKUYAMA DESIGN 代表 奥山 清行 氏

基調講演
「ソフトウェア開発が変わる。Rational が変える
 ~ ビジネスに直結したソフトウェア開発力を実現するために~ 」

日本アイ・ビー・エム株式会社
 理事 ソフトウェア事業 Rational 事業部長 渡辺 公成
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■【A-1】

求められている「ビジネスに貢献するIT部門」への変身


株式会社アイ・ティ・アール 様
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 今日、企業のIT部門をリードする立場にある方は、IT部門を「ビジネスに
 直接貢献できる」チームへと変化させることを高い優先度に挙げられてい
 ます。本セッションでは、ビジネスに貢献する「強いIT部門」のつくり方、
 そのヒントをご講演いただきます。
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■【B-4】

「東京海上日動システムズ流 開発スタイル実践への取り組み

 東京海上日動システムズ株式会社 様
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 社員個々のモチベーションを上げて、チームの力を最大限に発揮させるた
 めに必要な要素は何でしょうか?
 東京海上日動システムズが現在進行形で取り組んでいるシステムズ流の開
 発スタイルについて、ベースとなる考え方と取組事例をご紹介します。
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■【D-1】

 What's CLM
 CLMが実現する、これからのチームインフラ

 日本アイ・ビー・エム株式会社
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 開発組織の基盤環境として、今回発表されるコラボラティブ・ライフサイ
 クル・マネージメント(CLM)。ツールの統合・連携の先には、開発組織とし
 て"かくあるべし"とする、目標とする姿があります。このセッションでは、
 コラボラティブ・ライフサイクル・マネージメントとは何か?それが目指
 す開発の在り方とキー製品群の詳細についてご紹介します。
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■【D-3】

 IBM的 アジャイル開発のススメ ~大規模開発に向けて~

 日本アイ・ビー・エム株式会社
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 着々と適用事例が増えていながら、いまひとつブレークスルーを果たせな
 い…それがアジャイル開発の現実ではないでしょうか?「アジャイル」に
 関心がありながら、プロジェクトへの適用に躊躇する姿も散見されます。
 IBMRも自らのアジャイル開発体験をとおして、SCRUM、XPでは欠けていた、
 ライフサイクル全体をカバーするアジャイル体系をまとめています。それ
 が、Disciplined Agile Deliveryです。本セッションでは、IBMの考える
 これからのアジャイル開発をご紹介します。
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■【D-4】

 【応用編】急がば回れ、確実なCLM導入の極意

 日本アイ・ビー・エム株式会社
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 プロセスにせよツールにせよ、ソフトウェア開発の生産性向上を実現する
 には、一度にすべてを実現する「ビッグバン」はあり得ません。改善に向
 けた段階的なプランニングと、改善の効果を踏まえたステアリングをどう
 組み合わせるか。実際のお客様環境への導入を支援してきたRationalサー
 ビスのメンバーがツール、プロセスの導入・展開のキモを、解説します。

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◆ 開 催 概 要(参加費無料/事前登録制)◆
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 ▼日時:2011年10月19日(水)10:00-18:00 (受付開始 9:20)
 ▼会場:東京ドームホテル

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■ 特別ご招待・ご案内番号 : 92342 ■
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