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マイグレーションプロバイダーが語る レガシー再生時代のマイグレーション・セミナー

2008年4月22日 (火)
[ セミナー ] 株式会社システムズ

開催場所:東京

開催日:  2008年4月22日

申込締切日:2008年4月21日 (月)

■セミナー 概 要
メインフレームやオフコンなどの「レガシーシステム」にまつわるコストの割高
感・継続運用へのリスクは企業、特に情報システム部門にとって悩みの種と
なっています。

現状のレガシーシステム刷新の進め方としては、
①新規開発 
②ERP等パッケージ導入による再構築 
③既存システム資産を再利用するマイグレーション といった方法が知られて
います。

その中でも「マイグレーション」については、「進め方・やり方がわからない」、
「難しく失敗が多い」、「具体的なメリットが感じられない」など、実際のマイグ
レーションの進め方や手法は、意外と知られていないのが実情です。

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今回のセミナーでは、レガシー・システムを全て新規開発で刷新すると、コ
ストやリスクが非常に高くなり開発期間も長くなること等を考察。

その上で、レガシー・システムのオープン化を考え、マイグレーション手法の
検討を進める場合に、そのポイントとなるアプローチやステップについて、10
数年に渡り、様々な汎用機やオフコンのマイグレーション(システム移行)を
提案し、実績を積んできた独立系マイグレーション・プロバイダーだからこそ
語れるマイグレーション検討における課題解決の方策をご紹介いたします。

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■セミナー詳細
「レガシーマイグレーション」実績豊富なシステムズが語る
既存システム「マイグレーション」への取り組み方と勘所
~マイグレーションの現場から見た検討ポイントやメリット~
・システムズのマイグレーションの現場から見たレガシーシステム問題に直面
 しているお客様の課題の今
・マイグレーションを検討する際に、どこから手をつければよいのか?
・マイグレーションは、変換作業よりも実は「棚卸し」による調査・分析が重要
・マイグレーション特許による独自ノウハウでの調査・分析手法により
 「移行リスク」を見える化し「移行設計」の精度アップ
・マイグレーションはシステム全体の運用を考慮しないと成功は困難・・・・
・移行元のアプリケーション資産だけ変換しても、実はシステムは動かない?
・移行元のOSに依存していた機能は、移行先でどのように実現するのか・・・

■開催要領
日 時 : 2008年4月22日(火)14:30~16:30(14:00~受付開始)
場 所 : システムズ 本社2F セミナールーム
      【参加費無料/事前登録制】
募集人数: 10名(参加順に受け付けますので早めにお申込ください。)
対 象 : レガシーシステム再生で「マイグレーション」をご検討中の方
お申込 : マイグレーションポータルサイトのセミナー申込フォームより
       お申込ください。
       リンク

■会場のご案内
住所
〒141-0031 東京都品川区西五反田7-24-5
      日本生命西五反田ビル2F
会場地図: リンク
電話番号  03-3493-0032(マーケティング事業本部)
最寄り駅  JR山手線 五反田駅 西口下車 徒歩10分
      東急池上線 大崎広小路駅下車 徒歩8分

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