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CTC Forum 2008 in 名古屋 ~CTC導入事例による仮想化システムの現状~

2008年2月12日 (火)~
[ セミナー ] 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社

開催場所:愛知

開催日:  2008年2月12日

申込締切日:1970年1月1日 (木)

 仮想化テクノロジーは昨今話題の内部統制やBCP、ディザスタリカバリ等あらゆるIT戦略基盤として注目されております。
 そこで弊社では、様々な事業分野やマルチベンダー環境において仮想化システムの導入事例を中心にセミナーを開催いたします。
 本セミナーでは仮想化市場を牽引するヴイエムウェア株式会社を始め、仮想化プラットホームを支える日本ヒューレット・パッカード株式会社を主力パートナーとする弊社が、仮想化システム構築の際に直面する課題をふまえた上で、最適化されたテクノロジーはどうあるべきかを具体的にご紹介させていただきます。


【概要】
日時:2008年2月12日(火)13:30~18:30(受付開始13:00)
会場:ヒルトン名古屋 4F 竹の間
    (愛知県名古屋市中区栄1-3-3)
会場地図:リンク
主催:伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
協賛:ヴイエムウェア株式会社/日本ヒューレット・パッカード株式会社
定員:100名


【プログラム】
13:00-13:30 受付


13:30-13:40 ご挨拶
/伊藤忠テクノソリューションズ株式会社


13:40-14:25 仮想化市場動向とヴイエムウェアの取り組み
/ヴイエムウェア株式会社 代表取締役社長 三木泰雄 氏


 :国内でも確実に仮想化市場が成長しつつあります。認知されつつある単なるサーバ仮想化用途としてだけでなく、今後ITの課題解決手段としてとしてどのように浸透していくのでしょうか。その鍵となるヴイエムウェアの取り組みについて紹介致します。


14:25-15:10  CTCが考える次世代統合IT基盤コンセプト「SOI」
/伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
  ITエンジニアリング室 IT基盤ソリューション技術部 部長 東智之


 :めまぐるしく変化するビジネス環境。その変化に対応するためには、中長期を見据えた「ITインフラ構造改革」が必要です。本講演では、改革を実現するために企業がとるべき行動を、CTCの提唱する「次世代IT基盤SOI」を通じてひも解いていきます。


15:10-15:25 休憩


15:25-16:10 CTC仮想化導入事例のご紹介~導入を加速する統合技術の現状~
/伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
  ITエンジニアリング室 IT基盤ソリューション技術部 SOI基盤技術課 神原宏行


 :CTCでは、長年培ってきたマルチベンダー力・ソリューション力とVMwareの仮想化をあわせた、システム統合のご提案が可能です。VMware仮想化ソリューションにおける提案から運用までのノウハウ、お客様からご評価いただいている事例をご紹介致します。


16:10-16:55 変化適用型IT基盤~第3世代ブレードc-Class~
/日本ヒューレット・パッカード株式会社
  テクニカルセールスサポート統括本部 ISSソリューション本部 Bladeソリューション推進部
  中井大士 氏


 「今、注目のブレードサーバとは何か?」
 :IT投資における維持・管理のコスト=守りのコストを削減することで、投資額を抑制しつつも「攻めのIT」に転化するというIT戦略コンセプトに基づく、HPの第3世代ブレードc-Classの備える利点をご紹介します。


17:15-18:30 懇親会




【本セミナーに関する問合せ先】
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
CTC Forum 2008事務局:高岡、川治
Tel:052-203-2140
Email:chubu-seminar@ctc-g.co.jp

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