次世代Web-ERP「GRANDIT」から帳票運用まで一気通貫セミナー 内部統制によるIT業務処理統制と業務効率改善の一挙解決

2007年9月7日 (金)
[ セミナー ] ウイングアーク テクノロジーズ株式会社

開催場所:東京

開催日:  2007年9月7日

申込締切日:2007年9月6日 (木)

あらゆる企業様において内部統制の実施が余儀なくされる昨今ですが、IT業務処理統制を実施する為には、それなりの対策費用と作業負担が避けられないばかりか、業務効率がダウンする結果が見え、二の足を踏む企業様が多いのではないでしょうか。
完全なる業務処理統制機能を持つ次世代Web-ERP「GRANDIT」と、IT業務処理統制におけるアウトプットコントロールを実現する「Super Visual Formade(SVF)」によるGRANDIT帳票テンプレートと、業務上不可欠な帳票運用における業務効率改善を実現する電子帳票システム「e-COOD」にて、内部統制によるIT業務処理統制と業務効率改善が一挙に解決できるソリューション連携をLiveDemoにてご体感ください。


セミナー内容
13:30~14:10
完全WEBベースの統合業務パッケージ「GRANDIT」のご紹介
日商エレクトロニクス株式会社 金融・BPM事業本部 ERP統括部 中野 勇
純国産のERPパッケージとしてリリースして4年目を迎え、この度、業務処理統制機能も盛り込み一段と機能アップしたGRANDITについてご紹介いたします。


14:10~14:50
アウトプットコントロールを実現する「Super Visual Formade」による「GRANDIT帳票テンプレート」のご紹介
株式会社システムインテグレータ ウイングアーク テクノロジーズ株式会社
全社的な帳票開発の環境・運用のための出力環境を一元化することで帳票出力の出口を統一化し、いつ、誰が、どのプリンターから帳票が出力されたかなど、利用者と管理者双方に対するログやアクセスコントロールを実現し、リスクマネジメントが可能となります。
それらの機能を実装する「Super Visual Formade」による「GRANDIT帳票テンプレート」をご紹介いたします。


15:00~15:40
ワークフローを実装した電子帳票システム「e-COOD」によるチェック業務プロセスの改善
日商エレクトロニクス株式会社 金融・BPM事業本部 ECM統括部 清水 康二
内部統制に伴い、確実な業務プロセスが求められる中、帳票運用におけるチェック業務では、作業漏れを防止する為の進捗確認、及び、エビデンスの確実な保管が必須となります。多数のERP連携の実績を持つSVFから出力された帳票の自動取込を可能とし、単なるペーパーレスのみならず、業務プロセスにおけるワークフロー機能(検印・承認)を提供する電子帳票システム「e-COOD」での帳票運用の業務効率改善例をご紹介致します。


15:40~16:00
「GRANDIT・Super Visual Formade・e-COOD 連携 Liveデモ」
日商エレクトロニクス株式会社


Q&A/個別相談(基幹システム帳票出力についてご相談ください)


日時・開催概要
開催日 2007年9月7日(金)
時間 13:30~16:00(開場13:00)
受講料 無料
定員 30名
会場 ウイングアーク テクノロジーズ セミナールーム
東京都港区港南1-8-15 Wビル14F
TEL:03-6710-1700

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