ヤマハ、高音質と低遅延を実現したYSPシリーズに新色シルバーを追加

  • 「YSP-4300」

 ヤマハは、テレビ向けのサラウンドスピーカであるデジタル・サウンド・プロジェクター「YSP-4300/3300」に新色シルバーを追加した。6月上旬に発売する。

 YSP-4300/3300は2012年11月に発売されており、22個(YSP-3300は16個)の内蔵ビームスピーカによるリアルな7.1chサラウンド再生が特長だ。高音質音声伝送技術「AirWired」により、PCやiPhone、iPadの音声もワイヤレス再生ができるとしている。

 サイズは高さ99.5mm×幅1102(YSP-3300は1002)mm×奥行き161mmで、重量約6.9(YSP-3300は6.3)kg。すでにブラックモデルが登場しており、今回のシルバー登場で2色から選択可能だ。

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