松田真理(マイカ)
2008/05/02 20:42
KDDIおよび沖縄セルラーは5月3日より、ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ製「Cyber-shotケータイ W61S」の販売を開始する。
Cyber-shotケータイ W61Sは、カメラに有効画素数511万画素AF光学3倍ズームを搭載。構図の中から顔を検出する「顔キメLite」や、被写体の笑顔を検知して自動的に撮影する「スマイルシャッターLite」を備えた。
また、KDDI統合プラットフォーム「KCP+」を搭載し、au×Sony “MUSIC PROJECT”によるLISMO「オーディオ機器連携」や、好きな情報などが待ち受け画面に表示できる「au one ガジェット」に対応した。カラーは、スペクトラムピンク、シャドウブラック、プリズムホワイトの3色。
ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ製「Cyber-shotケータイ W61S」
メール配信「高機能だが料金が高い」「安価だが機能に納得できない」そう考えている方、必見です!
Acopia ARXソリューションのROI分析
〜インテリジェントなファイルストレージ仮想化によるコスト面のメリットを検証〜
「同じ過ちは二度と繰り返すな!」
バッチシステム構築の危機を打開する唯一の方法とは
データセンタの電力および空調のキャパシティ管理
シアトル・マリナーズのネットワーク改善事例 〜VLAN の可視化〜
ケータイが2つに分離?ドコモが提示する未来の端末を動画でチェック
グーグルのワイヤレス構想--特許申請で判明したその「オープン度」
「T-Mobile G1」は中身で勝負--初の「Android」携帯が持つ可能性
電子書籍、デコメ、着せ替えツール--なぜ今このモバイルコンテンツが伸びているのか
人気を集めるモバイルコンテンツにも変化の波
行動、売れ筋、顧客単価--あらゆる面でPCと異なるモバイルECの世界