松田真理(マイカ)
2008/01/18 18:34
ソフトバンクモバイルは1月19日より、「fanfun. SoftBank 815T」のコラボレーションモデルとして「m-flo モデル」、「SOUL’d OUT モデル」、「DJ OZMA モデル」、「ヤッターマン モデル」の4種類を全国で販売する。
fanfun. SoftBank 815Tは、2007年8月8日より発売している東芝製の携帯電話端末。外観から中身まで、利用者が好みに合わせてカスタマイズできるモデルだ。携帯電話と同梱するグッズは、m-flo モデルがオリジナルケータイホルスター、SOUL’d OUT モデルがSOUL’d OUTオリジナルストラップ、キーホルダー、チャームの3種類、DJ OZMA モデルがオリジナルローリングハンドタオル2枚、ヤッターマン モデルが「オモッチャマ」等身大フィギュア。
今回、4種類のコラボレーションモデルが発売されることによって、fanfun. SoftBank 815Tのコラボレーションモデルは合計16種類になる。同社によれば、今後も各種人気キャラクター、アーティストとのコラボレーションモデルを登場させていくとのことだ。
ヤッターマンモデルとオモッチャマフィギュア
ケータイが2つに分離?ドコモが提示する未来の端末を動画でチェック
グーグルのワイヤレス構想--特許申請で判明したその「オープン度」
「T-Mobile G1」は中身で勝負--初の「Android」携帯が持つ可能性
電子書籍、デコメ、着せ替えツール--なぜ今このモバイルコンテンツが伸びているのか
人気を集めるモバイルコンテンツにも変化の波
行動、売れ筋、顧客単価--あらゆる面でPCと異なるモバイルECの世界
エンタメCGM「gooメーカー☆メーカー」