マーケティングチャンネル
文:Dave Rosenberg(Special to CNET News.com)
翻訳校正:編集部
2008/11/05 15:16
Net Applicationsの調査結果によると、Mozillaが開発する「Firefox」の利用シェアが20%を上回った週が、10月に2回あったという。この間、「Internet Explorer(IE)」は71%までシェアを落としている。
Net ApplicationsがFirefoxの調査を2008年6月に始めて以来、同ブラウザは常に18%以上のシェアを維持してきた。20%という数字は、成長を続けられるかを占うマイルストーンになっている。ここしばらく、IEがさほど魅力的でなかったため、MozillaはMicrosoftからシェアを奪いやすい環境になっていると見られる。
この記事は海外CNET Networks発のニュースをシーネットネットワークスジャパン編集部が日本向けに編集したものです。海外CNET Networksの記事へ
2007/01/12 18:00 [ リリース ]
2009/08/28 10:29 [ リリース ]
2009/05/28 00:00 [ リリース ]
2008/05/22 13:00 [ リリース ]
2008/09/25 11:11 [ セキュリティ ]
メンバー限定サービスをご利用いただく場合、このページの上部からログイン、またはCNET_ID登録(無料)をしてください。
2009/11/09 09:42
2009/11/09 10:47
2009/11/09 10:31
2009/11/09 10:24
2009/11/09 10:45
2009/11/09 09:59