フォースメディアは9月17日、iPod、iPhone対応の2.1chスピーカー「ARENA JF-SPI3RC」(JF-SPI3RC)を発表した。直径70mmのサブウーファを備える。発売は9月下旬。店頭想定価格は9800円前後になる。
JF-SPI3RCは、直径40mmのフルレンジスピーカーとサブウーファを内蔵した2.1chスピーカだ。iPodドックを備え、iPhone 4/3GS/3G、iPod touch 3rd/2nd/1st、iPod nano 5th/4th、iPod classicなどの接続が可能。充電しながら音楽や動画が再生できるとしている。
本体にはFMチューナとアラームクロック機能を搭載。カード型のリモコンは、電源のオン、オフ、音量コントールのほかiPod、iPhoneの操作も可能だ。本体サイズはH125mm×W279mm×D162mmで、重量は1140gになる。
CNET Japanの記事を毎朝メールでまとめ読み(無料)
地味ながら負荷の高い議事録作成作業に衝撃
使って納得「自動議事録作成マシン」の実力
先端分野に挑み続けるセックが語る
チャレンジする企業風土と人材のつくり方
すべての業務を革新する
NPUを搭載したレノボAIパソコンの実力