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プログラミングスキルを磨きながらIT企業と出会える 新しい就活SNSサイト「エンプラ(エンジニアプラス)」7月13日スタート 学生ラウンジ「CAMPUS PLUS」と提携も

【エンプラ(エンジニアプラス)について】
本サービスは、学生のプログラミングスキル向上をサポートし、また就職やインターン先としてIT企業との出会いを提供する新しいSNS(ソーシャルネットワーキングサービス)です。

現在ITエンジニア不足は深刻で、ネット上でもエンジニア不足を嘆く声は大量に上がっています。「IT人材白書2015」によると、IT企業におけるIT人材の「量」に対する過不足感は、「大幅に不足している」「やや不足している」を合計した割合は87.4%となっており、年々拡大しています。

一方、今年4月に文部科学省は小学校でプログラミング教育の必修化を検討すると発表しました。プログラミング教育の義務化は世界的な流れで、イギリスやオーストラリアなどが既に始めています。

そうした社会背景に鑑みて、今回のサービスは若手エンジニアを育み、人手不足で悩む企業とのマッチングを促進する社会的に意義のある新しい就活SNSです。
サイト内では、学生はプログラミング学習で分からないことを企業のエンジニアに質問したり、企業から提示された「挑戦状」と題した課題に取り組むなど、企業とコミュニケーションを取りながらエンジニアとしてのスキルを磨くとともに、自己PRが可能です。逆に企業側も学生からの質問に回答するなどで会社のPRができ、また興味を持った学生をスカウトすることができます。学生はサイト内では匿名で活動ができ、学生自身がスカウトを受け入れるまでは個人情報は開示されない仕組みになっています。
基本的に学生も企業もサイトは無料で利用することができ、採用が決まった際に企業側に成功報酬が発生します。

【学生ラウンジ「CAMPUS PLUS」との提携】
学生ラウンジCAMPUS PLUSは、株式会社ハイロメル(東京都渋谷区)が運営する学生専用のコワーキングスペースで、月2,000名・年間24,000名・計250団体が利用しています。CAMPUS PLUSでは就活大学というキャリア支援サービスも提供しており、今回の提携によりプログラミングの勉強会やIT交流会などのイベントを定期的に共同で開催します。ネットとリアルで広く学生のキャリアアップをサポートしてまいります。

【エンプラ(エンジニアプラス)のサービスの特長・機能など】
・特定の学生をスカウトする機能
・学生からの技術質問コーナー
・学生からのキャリア質問コーナー
・企業からの挑戦状コーナー
(求めるスキルレベルや人物像を意識して課題を提示。一次面接パスや社長とランチ、商品券などのインセンティブで応募促進。新商品のアイデア募集などにも利用可能)
・学生のログイン頻度やサイト内での発信で、スキルや積極性などを数値化しランキング表示
・学生はプログラミング経験や自分の作品などをプロフィールに公開し、企業へアピールが可能
・企業側は、大学別、文理別、学年別、プログラミング言語などで学生を検索可能


■既存サイト(就活関連)
「就活塾NAVI」 リンク
「オフ×オフ」 リンク

■学生ラウンジ「CAMPUS PLUS」
リンク


<本件に関するお問い合わせ>  
TEL:03-6661-9952 FAX:03-6661-9953 
株式会社スプリングフィーリング 担当:大城、松金
お問い合せフォーム:リンク
■その他事業: Webサイト売買・M&A仲介 リンク



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