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サーバサイドJavaをサポートする高機能チャート自動生成・配信ツール「EspressChart Ver5.0J」を発売開始

株式会社クライム(東京都中央区、)は100%Javaで記述され、マルチプラットホームで、高機能なサーバーサイドJavaをサポートするチャート自動生成・配信(帳票作成)ツール「EspressChart(エスプレスチャート) Ver5.0J」を2005年12月1日、発売・出荷することを発表しました。

■EspressChartはその100%Java記述により、幅広いプラットフォム
 上でプロ並のチャートを開発・導入を可能とします。堅牢なAPIで、
 生成したチャートをサーブレット、JSP、WebLogicやWebSphereなど
 のアプリケーション・サーバに容易に組み込むことを可能とします。
 テンプレート・ベースのデザイン・システムである
 「Chart Designer」ユーザ・インターフェイスを使用することでユ
 ーザは簡単な操作で、複雑なチャートをデザインすることができます。
 その柔軟で拡張性のある機能で、単純なアプリケーション・データ出
 力から、社内やユーザ向けの詳細なプレゼンテーションまでの2D、
 3Dチャート要求に対応することができます。そして、EspressChart
 はチャートをGIF/BMP/JPEG/PNG/SVG/Flash/PDF等のフォーマット
 で出力可能です。


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■EspressChart Ver5.0の主な機能
 ○同じキャンバス(plot)上での複数のチャート表示
  (APIを使用して)
 ○レーダ・チャートの各軸上での独自のスケーリング機能
 ○Chart Designerを使用してのデータ・レジストリ・インターフェ
  イスからのバッチ的なデータソースのアップデート
 ○Polar Chartのサポート
 ○Pie Chartでの特定の%以下を「その他」等の別名としての表示
 ○チャートのラベル名の最大文字数を設定し、「.....」表示を可能
  にする
 ○PDFファイルのテキストにTrue Type Fontを使用し、表示品質の向上
 ○同一シリーズからの2D,3Dコラム・チャートでの個別な色使用が可能
 ○JNDIをデータソースとしてサポート
 ○Pie Chartでの表示ラベルとプロット間の距離の調整が可能
 ○大容量データからのデータを一旦ディスク上にバッファして、
  チャートのプレビュを行う新機能

このプレスリリースの付帯情報

chartdashboard

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