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Oracle SE RACとX-WebFormで実現する 高可用性Javaアプリケーションの実現手法

2007年8月10日 (金)
[ セミナー ] 日本オラクル株式会社
開催場所 : 東京
開催日:  2007年8月10日
申込締切日 : 2007年8月10日 (金)
昨今のIT部門が抱えるインフラの課題といえば、コスト削減と障害対策ではないでしょうか。この一見相反する課題に対して、Oracle Real Application Clusters for Standard Edition (SE RAC)なら最適な解を見いだすことができます。アプリケーションにも特別な工夫など必要なく、運用面での面倒もありません。本セミナーでは、 Visual Basicの感覚で手軽にJavaアプリケーションを開発できる「X-WebForm」での開発技法を合わせ、菱洋エレクトロが提供する高可用性システムのソリューションをご紹介いたします。
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