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昨年2019年のCNET Japan Liveでは「新規事業の創り方」をテーマに、新しいことに挑戦することがいかに重要かを説き、またそうしたことを実行している人、組織、企業が具体的にどんな取り組みをしているかを紹介した。
企業成長に欠かせない“新しいことへの挑戦”には、これまでの常識にとらわれない“イノベーター”が必ず登場し、広い視野で自社内外の組織やキーパーソンを巻き込んでいく。こうしたイノベーターを、どのように生み出し、育てていくべきか。
また、イノベーションを起こすために、社内の営業や技術、マーケティング、企画、広報・PR、経営管理、経理など、さまざまな組織ごとの課題を解消するための組織づくりや人材の確保、パートナーや支援先をどう確保すべきか。それらをクリアするためのいまどきの人材=イノベーターはどんな人物像なのかを取り上げる。

開催概要

名称 CNET Japan Live 2020
開催日時 2020年2月18日(火)、19日(水) | 受付開始:9:15 | 講演開始:10:00
場所 御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンター [会場について]
参加費 有料、事前登録制
定員 400人
お申込み詳細 CNET Japan Live 2020では、5つのチケットをご用意しております。
Premierチケット※早割(2日券)※2月7日(金)18時まで※早割は終了いたしました ¥6,600(税込)【通常:¥11,000(税込)】 2月18日(火)、19日(水)の全セッションに参加いただけます。
学割チケット(2日券) ¥4,400(税込) 2月18日(火)、19日(水)の全セッションに参加いただけます。
※当日学生証をお持ち下さい。
Premierチケット(2日券)※2月7日(金)18時以降 ¥11,000(税込) 2月18日(火)、19日(水)の全セッションに参加いただけます。
Premier Day1(2/18)チケット※2月7日(金)18時以降 ¥6,600(税込) 2月18日(火)の全セッションに参加いただけます。
Premier Day2(2/19)チケット※2月7日(金)18時以降 ¥6,600(税込) 2月19日(水)の全セッションに参加いただけます。

DAY1
2.18 (Tue)

10:10
|
11:00

Keynote

K-1
骨太なイノベーションへのチャレンジ。
イノベーション人材の発掘・支援とソーシャル化を目指して。
既存事業において高いパフォーマンスが求められる中で、成功の確証が少ないイノベーションや新規事業開発を、いかに高い熱量で粘り強く進めていくか。三井不動産グループでは、事業提案制度を核に、様々なプログラムに取り組んでいます。既存事業とイノベーションの間には、意思決定(高打率vs多産多死)、スキル(実行達成vs創造開発)、カルチャー(目標管理vs軌道修正)、人間関係(上意下達vsアサーティブ)など様々な観点において対立する概念があります。本講演では、これらのギャップを念頭に、不動産というリアル価値勝負の業界における当社の試行錯誤の取り組みについて、ご紹介させていただきます。
須永 尚氏

三井不動産株式会社

経営企画部 ビジネスイノベーション推進グループ長

須永 尚氏

プロフィール

1992年三井不動産株式会社入社
企画部門、新規事業開発部門、商業施設部門を経て現職
事業提案制度の創設と運用、およびハンズオン型でのイノベーション推進を担当

11:05
|
11:55

Keynote

K-2
新たな価値の創造へ。デジタルトランスフォーメーションを実現する組織に必要なこと
デジタルトランスフォーメーションやイノベーションを起こし続ける組織になるためには、旧来の階層型組織とは分離した「部門横断型の自律的なチーム」を作ること、そして、そのチームへのマネジメント層からの権限委譲が不可欠です。KDDIのこれまでの取り組みや、KDDI DIGITAL GATEで日々行っている共創事例を交えて、「部門横断型の自律的なチーム」の作り方、新規ビジネスを創り出すための開発環境、ワークスタイルなどをご紹介します。
山根 隆行氏

KDDI株式会社

経営戦略本部 KDDI DIGITAL GATE センター長

山根 隆行氏

プロフィール

国内製造業でのITエンジニア経験を経て、2009年KDDI入社。
法人向けサービスの企画業務に従事し、アジャイル開発チームの立ち上げに参画。
その後、Scrumプロダクトオーナー(PO)として活動、および社内でのPO育成に従事。
2018年9月より現職。

  Track-A Track-B
13:30

14:20
A-1
大企業における組織による新規事業創出とその仕組み作りの挑戦

講演概要はこちら

大企業で新規事業創出の仕組みを数ヶ月で作り上げ、常に改善し続けている運営(事務局)側の話と、実際に組織ぐるみで毎年何年も新たに事業を産み続けているプレイヤー(新規創出チーム)側の2つの話を、具体例を交え、苦労やその挑戦についてお話します。

飯田 嘉一郎氏

株式会社NTTPCコミュニケーションズ

サービスクリエーション本部 第一サービスクリエーション部 サービスクリエーション担当

飯田 嘉一郎氏

プロフィール

2017年 NTTコミュニケーションズに入社し、NTTPCコミュニケーションズに出向。ソフトウェアエンジニアとしてネットワークサービスやIoTサービスの開発を行う。2019年度からAIチームに所属し、AIを用いた新規事業創出を担当。VOICE MARTプロジェクトをリーダーとして立ち上げ、今年開催されたNTTコミュニケーションズが主催する新規事業コンテストで最優秀賞を受賞。現在、VOICE MARTのサービス化を目指している。

渡辺 昌寛氏

NTTコミュニケーションズ株式会社

経営企画部 ビジネスイノベーション推進室 担当課長

渡辺 昌寛氏

プロフィール

2000年 NTTコムウェアに入社後、研究開発組織にて新規技術開発に励むが、2010年 MITメディアラボでのユーザインターフェイスに関する共同研究を機に、ユーザ中心設計の新規サービス開発に取り組む。2019年7月 NTTコミュニケーションズ 現職に異動。自らも新規事業創出のプレイヤーとなるべく、2016年度 東工大エンジニアリングデザインプロジェクトや経産省イノベータ育成プログラム「始動 Next Innovator 2017」に受講生として参加し、日々勉強中。

B-1
新規事業創出に向けて乗り越えるべき3つの壁と対策

講演概要はこちら

クニエでは、流通小売業界や飲料/食品業界を中心に、リアル店舗のデジタル化、リアルとネットのシームレスな買い物体験構築、次世代コンタクトセンター構築、IoTを活用した営業生産性向上といった、テクノロジーを梃子にした半歩先の顧客接点改革を支援しています。
それら事例の紹介だけでなく、コンサルだからこそ体験できた様々な先進企業の事例から示唆される顧客接点改革の要訣を中心に紹介します。
・半歩先の顧客接点改革実現に向けた各企業の挑戦と煩悶
・成果創出に向けて乗り越えるべき3つの壁と対策 等

照井 栄介氏

株式会社クニエ

コンサルティング事業本部 マネージングディレクター

照井 栄介氏

プロフィール

外資系コンサルティングファームを経て、NTTデータビジネスコンサルティング(現クニエ)に入社。 製薬、サービス、消費財、流通業界等多岐にわたるお客さまのプロジェクトをリード。主に、営業・販売戦略の立案、営業業務改革、業務改革に伴う組織変革、実行支援、新規事業企画・立ち上げなど、お客さまと顧客とのエンゲージメントを高めるためのコンサルティングに従事

里 泰志氏

株式会社クニエ

コンサルティング事業本部 シニアマネージャー

里 泰志氏

プロフィール

化粧品メーカー、外資系コンサルティングファームを経て、NTTデータビジネスコンサルティング(現クニエ)に入社
流通小売、消費財、製薬業等を中心に、営業戦略の立案、営業生産性向上、新規事業立ち上げ、業務改革に伴う組織変革・人材育成、IT戦略立案などのコンサルティング経験を持つ。
近年は、デジタルを活用した事業モデル変革や新規サービスデザイン、顧客体験の設計などの分野で、クライアント企業に深く入り込んだコンサルティングを実施

14:30

15:20
A-2
異色のパンクスCEOが語るグローバルな組織づくりに必要な「視点・技術・人」

講演概要はこちら

スタートアップ企業のソフトウェア・サービス開発や、大手企業の新規事業開発を支援するSun Asteriskが、いかにして海外を中心に4ヶ国・6都市で1500名体制を構築してきたのか。また、ベトナムをはじめとする、海外で培ってきた人材育成や教育の手法をご紹介します。

小林 泰平氏

株式会社Sun Asterisk

代表取締役

小林 泰平氏

プロフィール

早稲田実業高校を中退後、ホームレスをしながらのバンド活動を経て新宿のクラブに勤務。その後、ITエンジニアとなりソフトウェア開発会社に就職。ソーシャルアプリの開発プロジェクトにて中国、ベトナムのエンジニアとのグローバル開発を経験。アジアの若い才能が、”Awesome!”が溢れる未来を作って行くと確信し、2012年7月よりベトナムに移住しSun*(旧Framgia)を立ち上げCOOとして従事。2017年12月より同社の代表に就任。現在4ヶ国、6都市にて1500名体制で事業を展開。

B-2
次世代事業創造 「サッポロビジネスコンテスト」 その仕掛けと挑戦

講演概要はこちら

酒類、食品飲料、不動産。私たちの事業は、いつも人々の笑顔のために動く。次世代も変わらず笑顔を作り続けるためには、技術も人も、猛烈なスピード感あるイノベーションに基づく変革が欠かせない。そしてそこには、視座を上げ、視野を広げて実行に移すための、少しの仕掛けが必要である。社会課題に向き合う新規事業創出のために仕掛けたビジネスコンテスト運営担当者と、自ら手を挙げて乗り込んだ約90名を代表した社員と、双方からその挑戦をお話しする。

柿谷 清治氏

サッポロホールディングス株式会社

人事部キャリア形成支援グループ マネージャー

柿谷 清治氏

プロフィール

サッポロビール入社以来、営業、エリアマーケティング、本社戦略部門で家庭用の営業部門に関わる業務に従事。営業戦略の立案と並行し、営業現場・本社部門と立場を変えながら、営業部門の人財育成を担当。2018年より現職で全社の人財育成に関わり、主に若手社員の育成を担当し、採用から育成までを一貫した育成体系の構築に取り組む。 サッポログループ内での「スタートアップ共創型ビジネスコンテスト」事務局を担当。

保坂 将志氏

サッポロビール株式会社

生産技術本部 製造部 マネージャー

保坂 将志氏

プロフィール

大学院にて分子生物学を学んだのち、2010年サッポロビール株式会社入社。
同社静岡工場にて、醸造したビールを缶・びん・樽の容器に充填するパッケージング工程の生産管理に従事したのち、現職。
本社の生産技術統括部門として、工場生産活動支援、新商品検討、新規技術・設備導入、イノベーション活動推進等を担当。
サッポログループ内での「スタートアップ共創型ビジネスコンテスト」に応募、事業開発にチャレンジ。

河内 隼太郎氏

サッポロビール株式会社

技術知財戦略部 マネージャー

河内 隼太郎氏

プロフィール

国内電機メーカーの知財部を経て、サッポロビール株式会社に入社。
入社以来、ビールやチューハイ、容器・包装、工場での生産技術、ビジネスモデルなどの分野に関する知財関連業務を経験。
知財戦略の立案、出願、侵害調査、技術契約の作成などの業務を通じて、お客様への提供価値に繋がるイノベーションの創出支援に取り組む。
サッポログループ内での「スタートアップ共創型ビジネスコンテスト」に応募、事業開発にチャレンジ。

15:30

16:20
A-3
新陳代謝2.0 ~小手先の変化では本質は変えられない~
旧態依然の企業を内側から変えてゆく新規事業DNA戦略

講演概要はこちら

VUCA時代のさなか、起死回生の一手としてイノベーションを求める企業たち。しかし、具体的アクションを示した途端、勃興する反対、軋轢、対立、トラップ。なんなんだバカヤロー!そんな企業の中で新規事業を爆速で成長させるために1番重要なことは何か?破壊、創造だけではなく、既存組織と融合して成長力を最大化するには?史上最年少部長のたった一人の妄想が、どうやって共感を生み、渦を巻き起こすのか?組織構築、文化醸成、採用のこだわりなどに加え、数えきれない失敗から見えた"モノ"を元に現場の声を織り交ぜて語るイントレプレナー必見の50分。

陳 シェン氏

パーソルプロセス&テクノロジー株式会社

SEEDS COMPANY COMPANY長

陳 シェン氏

プロフィール

大学卒業後、USENのインターネット回線個人向けセールスで個人全国一位を獲得。最年少でチームリーダーに昇格。チームでも全国一位を獲得。
約半年後、パーソルキャリアの求人広告領域にてリテールと大手向けセールスの個人、チーム全国一位を獲得後、サービス企画部門の経験を経て最年少ゼネラルマネジャーへ。
2015年10月より、新規事業を立ち上げ、社内ベンチャーのCOMPANY長となる。
2つのSaaS型新規サービスの立ち上げ、企画、開発、戦略立案、人材採用、組織作り、広報、マーケティングすべてに携わる。

B-3満席
大企業で新規事業が進まない「訳」と対策

講演概要はこちら

うちの会社では新規事業が進まない!それには理由があります。なぜ役員を説得できないのか?なぜ部下は成長しないのか?なぜ社内のメンバーが邪魔をしてくるのか?ソフトバンク、CCC、パーソルなどで事業責任者として従事し、独立してからも通信会社、食品メーカー、製造メーカーなど様々な大企業の新規事業をサポートする際に直面した課題。それらをどう解決していったのか?わかりやすく事例を交えながら解説いたします。

大野 泰敬氏

株式会社スペックホルダー

代表取締役社長

大野 泰敬氏

プロフィール

ソフトバンク株式会社で新規事業などを担当した後、CCCに転職し、新規事業に従事。2008年にソフトバンクに復帰し、当時日本初上陸のiPhoneマーケティング戦略を手がけ、シェア拡大に大きく貢献。その後、インテリジェンスなどで新規事業責任者として従事したのち、独立。大手企業の事業戦略などを数多く手がける。最新テクノロジーに精通しており、東京オリンピック大会組織委員会アドバイザーなどにも就任し、様々な企業・団体でIT戦略アドバイザーとしても活躍。

16:30

17:20
A-4満席
その新規事業は成功?失敗?--事業・人材評価の要

講演概要はこちら

新規事業は、オープンイノベーションやデザイン指向などを活用してアイデアを絞り込み、社内外のさまざまな調整をしつつプロトタイピングなども経て、事業計画を策定し、ようやく事業化にGOが出る。多くの担当者の場合は、「必ずやりきる」という信念を貫いているだろう。そのようにして生み出した新規事業がうまくいっているかどうか、どのように評価するべきか。また、携わった担当者やチームをどのように評価するべきか。こうした事業・人材評価について、3人で議論する。

松橋 正明氏

株式会社セブン銀行

セブン・ラボ 専務執行役員

松橋 正明氏

プロフィール

サービス/システム企画・開発・運営をデザインするIT&ビジネスアーキテクト。コンビニATMの事業モデル確立後、AI活用やスタートアップ企業とのコラボ含む全社イノベーションを推進。新規事業推進のための機動的な組織や人材発掘にも取り組み中。

北川 竜也氏

株式会社三越伊勢丹

デジタル事業部 事業企画・管理ディビジョン長
兼 株式会社IMDigitalLab(アイムデジタルラボ) 取締役

北川 竜也氏

プロフィール

大学卒業後、国連の活動を支援するNGOで国際法廷の設立等のプロジェクトにアシスタントとして従事。日本帰国後、企業風土改革を行うスコラ・コンサルトにて様々な企業の組織活性化に携わった後、創業まもないクオンタムリープ株式会社に参画。大企業の新事業創出支援やベンチャー企業支援の場作り等の事業を担当。クオンタムリープ株式会社を退社後、アレックス株式会社の創業に参画。会社の運営と合わせ、日本のハイクオリティな商品を世界に向けて紹介、販売するEコマース事業の立ち上げ、運営を行う。その後、2013年に三越伊勢丹に入社。

浅野 靖司氏

株式会社LIXIL

理事
LIXIL WATER TECHNOLOGY JAPAN 新規事業推進部 部長

浅野 靖司氏

プロフィール

株式会社LIXILのトイレ商品の企画責任者、水栓事業の事業部長を経て、2017年4月に創設された新規事業推進部の責任者となる。アセットライトな商品開発、出口戦略で、約1年でダイレクト販売『オンデマンドエコカラット』を発売、その半年後、異業種との協業による『kinuami(きぬあみ)』でクラウドファンディング実施。2週間でPJは成功。現在も複数商品、新たなビジネスモデルへ取り組み中。
<経歴>
1990年 株式会社 INAX(現 LIXIL)へ入社
2008年 トイレ商品の企画責任者
2015年 水栓事業部長
2017年 LIXIL WATER TECHNOLOGY JAPAN 新規事業推進部 創設

別井 貴志

モデレーター:朝日インタラクティブ株式会社

編集統括

別井 貴志

B-4
自治体と民間のコラボレーションの現状と今後

講演概要はこちら

自治体は業務を行う際、民間事業者や団体に対して業務委託をしているが、その規模は大小様々。フットワーク軽く、民間企業とコラボレーションや提携をしていることで知られる、渋谷区と神戸市のキーマンに、民間事業者と組む狙いや、その手段、期待することなどを聞く。

寺﨑 秀俊氏

神戸市

副市長

寺﨑 秀俊氏

プロフィール

1991年自治省(現総務省)入省。本省の他、海外、地方自治体、総理官邸での勤務で様々な業務に従事。総務省広報室長、熊本市副市長、自治体国際化協会北京事務所長、総理官邸内閣参事官、総務省自治税務局都道府県税課長を歴任し、2018年4月より現職。
米国500startupsとの起業家育成プログラムやスタートアップと市職員が協働する地域課題解決プロジェクト「Urban Innovation Kobe」などのスタートアップ支援策及びICT・テクノロジー分野の先端企業と連携し先進的な実証事業を展開する事業部を所管し、神戸をテクノロジー進化の実験都市とするために邁進。

澤田 伸氏

渋谷区

副区長

澤田 伸氏

プロフィール

1984 立教大学経済学部経営学科修了
1984-1992 消費財メーカーのマーケティング・コミュニケーション部門を経て、
1992-2008 広告会社へ転じ、流通、情報通信、テーマパーク、キャラクターライセンス、保険等のクライアントを担当、統合型マーケティング・コミュニケーション(IMC)のアカウントプランニングおよびマネジメント業務を統括。
2008-2012 外資系アセットマネジメント企業にて事業再生部門のマーケティングディレクター
2012-2015 共通ポイントサービス企業のマーケティングサービス事業執行役員
2015.10~ 東京都特別区特別職として渋谷区副区長に就任(現職)
※東京23区初の民間人登用

藤井 涼

モデレーター:朝日インタラクティブ株式会社

CNET Japan 編集長

藤井 涼

※プログラムは、予告なしに内容を追加や変更することがございます。ご了承ください。

参加申込み

本イベントはお申込み受付を終了させていただきました。

DAY2
2.19 (Wed)

10:10
|
11:00

keynote

K-3
ANAデジタル・デザイン・ラボが描く未来のエアライン
ヘリコプター2機・従業員16名のベンチャー企業として創業し、数々のチャレンジを繰り返して成長してきたANAに、イノベーション創出部隊としてデジタル・デザイン・ラボが2016年に発足しました。過去のチャレンジを振り返りながら、デジタル・デザイン・ラボ発足の経緯と、ドローン・宇宙・アバター・シェアリングエコノミーといった、約4年間の活動内容をご紹介して、未来のANAがどのようなエアラインになっているのかを皆さんと想像します。
津田 佳明氏

ANAホールディングス株式会社

デジタル・デザイン・ラボ チーフ・ディレクター

津田 佳明氏

プロフィール

1992年に東京大学経済学部を卒業後ANAに入社し福岡支店販売部に配属。5年間の旅行代理店セールスを経て1997年に東京本社営業本部に異動。以降営業・マーケティング関連業務(路線計画・運賃策定・チャネル企画・販促プロモーション等)を担当。2013年の持株会社制移行を機にANAホールディングスへ出向し経営企画課長。2016年にイノベーション創出部隊としてデジタル・デザイン・ラボを設立して現職。2019年に遠隔操作型分身ロボットの社会実装を目指すアバター準備室を設立し室長を兼任。

11:05
|
11:55

Keynote

K-4
新規事業創出で社員は変わる!
NTT西日本が取り組み始めた新しい人材育成のカタチ
NTT西日本では、現場社員が新規事業創出に挑戦するための仕組み”HEROES PROJECT”を立ち上げ、『社会や地域の課題』『お客さまの事業課題』の解決に向けた取り組みを始めました。2年間で延べ300人以上の社員が参画し、現在も事業化を目指して日々アイデアを磨いています。 開始から2年間で社員のモチベーションや考え方にも変化が見られ、本業にも好影響が現れている本プロジェクトがなぜうまくいっているのか、そのポイントをみなさまにお伝えいたします。
及部 一堯氏

西日本電信電話株式会社

ビジネスデザイン部 X-CREATE室 プロデューサー

及部 一堯氏

プロフィール

2007年NTT西日本に入社、2012年より現職において新規事業創出に従事。2年間出向した大手飲料メーカーでの経験を活かし、飲食店向けの集客支援サービスをリリース。現在は飲食業界向けの新規事業を手がけるとともに、現場社員の新規事業創出を支援している。
プライベートでは、関西の大企業有志団体ネットワーク”ICOLA”での様々な活動を通じ、大企業社員のモチベーション向上やスキルアップ等に取り組む傍ら、介護施設、地域のイベント等での総合エンターテイナー活動にも励んでいる。

  Track-C Track-D
13:30

14:20
C-1満席
起業家ではない企業内新規事業担当者が新規事業を生み出す方法

講演概要はこちら

変化の時代にあらゆる企業が新規事業創出の重要性を認識し、その数だけ新規事業担当者が生まれては消えています。一部の成功事例から新規事業創出は、起業家マインドが備わった担当者によって生み出されるとされていますが、失敗の原因を新規事業担当者に起業家マインドが足りないからだとして人材不足を嘆くのには違和感を感じます。一部の起業家マインドを持った個人の力で生まれる新規事業から、組織の力で新規事業を生み出せるようにするためにはどうすればいいのか?企業との共創の中で生み出したWHITE独自のイノベーションプロセスから、企業内で起業家ではない人たちが新規事業を創出するための具体的な進め方を共有します。

吉田 航也氏

株式会社WHITE

執行役員

吉田 航也氏

プロフィール

サービスデザイナー兼プロジェクトマネージャー
あらゆる大企業の担当者とチームを組み、あらたな事業・サービスを実現する。WHITE SERVICE DESIGN を立ち上げ。企業とともに未知を実現するプロジェクトに発生する様々な不確実性を突破し、日本から多くのイノベーション創出を目指す。
執筆歴:https://note.mu/koyakoya

D-1
コーポレート・ベンチャーキャピタル社長のマインドセット

講演概要はこちら

大企業を中心にオープンイノベーションの重要性が高まっており、その実現方法として組織デザインや人材育成、意思決定の仕組みに関する様々な議論がなされていますが、まずは「イノベーション」という抽象的な概念をどのようなものと捉え、その「イノベーション」に対し、どういったスタンスで臨むかが重要だと考えています。NTTドコモ・ベンチャーズの活動も織り交ぜながら、コーポレート・ベンチャーキャピタル社長としてのマインドセットを皆さんと共有できればと思います。

稲川 尚之氏

株式会社NTTドコモ・ベンチャーズ

代表取締役社長

稲川 尚之氏

プロフィール

NTT ドコモ入社後、インフラ設計といった技術畑からキャリアをスタートさせ、資材調達や国際ビジネス、人事なども担当。MBA 取得のための海外留学を経験し、2013 年に ドコモイノベーションズの社長に就任。 シリコンバレーで北米におけるベンチャー企業との連携・出資のチームを率いる。2016 年7 月からNTT ドコモ・ベンチャーズ副社長、2018 年6 月から現職。

14:30

15:20
C-2満席
新規事業開発を進化させる4つの視点~鳥の目・魚の目・虫の目、そしてAIの目~

講演概要はこちら

新規事業開発はいかにビジネスを見立て、仕立て、組織を動かすか。リクルートでの事業開発経験やスタートアップ支援、そして自身がスタートアップにジョインした身として、VUCAな時代においてはこれまでの新規事業開発の手法をもっと進化させる必要があると考えています。事業開発のクリエイティビティーに集中するため、人智を超えるほどの膨大な情報量を処理し文脈を理解する「言葉のAI」を活用し、これからの新規事業開発をどう進化させていくべきか、実体験と事例を交えてお話します。

岩本 亜弓氏

ストックマーク株式会社

Chief Culture Officer

岩本 亜弓氏

プロフィール

2008年、株式会社リクルートに入社。「HOT PEPPER Beauty」の営業/事業企画/中長期戦略などに携わった後、2015年より新規事業開発業務に従事。スタートアップ支援施設「TECH LAB PAAK」のコミュニティマネジャーとしてオープンイノベーション活動を牽引し、300チーム1000名を超えるスタートアップ・研究者・社会起業家とのコミュニティを形成。加えて社内新規事業開発制度「Ring」事務局長として、同社の事業開発スキームを支えた。
会社員の傍ら兼業家としてコミュニティや組織創りの支援を行い、2019年よりストックマーク株式会社のCCO(Chief Culture Officer)として経営参画、企業文化の育成と浸透を担う。

D-2
オープンイノベーションプログラムfibonaの概要とその活動

講演概要はこちら

資生堂グローバルイノベーションセンターは都市型オープンラボとして2019年4月に本格稼働しました。都市型オープンラボと銘打った新たな建物で、社外との接点から新たなイノベーションを起こすオープンイノベーションプログラム“fibona”を始めています。
今まで通り、研究によって新知見を追求するだけではなく、お客さま、国内外の最先端研究機関、異業種など多様な知と人の融合によって、既存事業や新たなBeauty分野でこれまでにない価値を生み出すことを目的にしています。その取り組みについてご紹介します。

中西 裕子氏

株式会社資生堂

R&I戦略部 R&I戦略G マネージャー

中西 裕子氏

プロフィール

岐阜県出身。名古屋大学大学院物質理学専攻(化学系)修士課程修了後、(株)資生堂へ入社。スキンケア商品の処方開発研究、化粧品基剤の基礎研究、デザイン思考的アプローチを用いた研究テーマ設定を経て、現在はR&D戦略、新規研究企画の立案、資生堂R&Dオープンイノベーションプログラムfibonaのプロジェクトリーダー

15:30

16:20
C-3満席
0-1のその先へ!大企業で新規事業を創出し続ける方法

講演概要はこちら

近年、日本の大企業による新規事業創出やベンチャー企業との協業、オープンイノベーションの取り組みが急増しています。しかしながら、むやみやたらに取り組むだけでは、成果につながりません。
成功の鍵は、既存のR&Dプロセスとは別に、社内のイノベーションエコシステムを整備し、高速で仮説検証サイクルを回すことです。
起業家、戦略コンサルタントやエンジニアが多く集い、自社でもスタートアップを創出し続けるイノベーション集団、イグニション・ポイントと三菱電機 未来イノベーションセンターが、講義とパネルディスカッションを交えて、大企業が新規事業を創出し続ける方法を、成功・失敗事例を交えながらご紹介します。

本間 善丈氏

イグニション・ポイント株式会社

Strategy Unit Head of Strategy

本間 善丈氏

プロフィール

電通、デロイト トーマツ コンサルティング、FINDを経て現職。製造・メディア・サービス業を中心に、コーポレートビジョン策定、中長期事業戦略策定、R&D戦略策定、新規事業戦略策定、新商品企画・開発支援、イノベーションセンター設立支援等に従事する傍ら、自身もイントレプレナーとして新規事業を創出。事業アイデア創出から、プロトタイピング、マーケティングまで、継続的な支援経験を多く有し、担当製品のローンチ、各種アワードの受賞も多数ある。

山中 聡氏

三菱電機株式会社

デザイン研究所 未来イノベーションセンター エクスプローリンググループ グループマネージャー

山中 聡氏

プロフィール

1998年三菱電機株式会社入社。入社後、液晶TVや三菱電機を代表するオーロラビジョンに搭載される画像処理LSIの開発に従事。2015年より現職、ベンチャー企業とのオープンイノベーションを推進。コミュニケーターとして、ベンチャー企業とのマッチングによる既存事業の強化や企業内の知財を活用した事業機会の創出に注力。

峯藤 健司氏

三菱電機株式会社

デザイン研究所 未来イノベーションセンター エクスプローリンググループ マネージャー

峯藤 健司氏

プロフィール

2011年三菱電機株式会社入社。情報技術総合研究所にて光通信技術の研究開発に従事。その後、同所の研究開発戦略策定、資源配分と実行支援を担当。現在はベンチャー企業とのオープンイノベーションを起点とした新規事業開発と既存事業強化を牽引する。2017年より現職。

D-3
鉄道会社がオープンイノベーションで描く「モビリティ×ライフスタイル」の未来像

講演概要はこちら

ヒトやモノの移動="モビリティ"は、AI、IoT、5G、VRといったテクノロジーの進化と、それに伴う人々の価値観の変化に伴い、大きな転換期を迎えています。京急グループは、「モビリティを軸とした豊かなライフスタイルの創出」をビジョンに、スタートアップなどの外部パートナーとのオープンイノベーションを推進しています。本講演では、京急グループが進めるオープンイノベーションの取り組みを紹介するとともに、未来の「モビリティ×ライフスタイル」についてお話します。

橋本 雄太氏

京浜急行電鉄株式会社

新規事業企画室

橋本 雄太氏

プロフィール

新聞社、外資系コンサルティングファームを経て、2017年4月、京急電鉄に入社。オープンイノベーションによる新規価値の創造を目指し、「京急アクセラレータープログラム」を企画し、運営全般と、採択企業との事業共創を推進。2019年7月にはオープンイノベーション拠点「AND ON SHINAGAWA」の立ち上げるなど、新しいイノベーション・エコシステムの形成に向け、活動を続けている。

16:30

17:20
C-4
アカデミー視点から議論する「イノベーターの育成と共創」

講演概要はこちら

多くのイノベーションは企業内で生まれるかもしれないが、イノベーターを生み出し育てる環境は、企業だけとは限らない。アカデミー(教育・研究)の立場からイノベーターの創出や企業との共創に取り組む団体に、その取り組みや狙いを聞く。

児玉 浩康氏

G’s ACADEMY

G’s ACADEMY Founder

児玉 浩康氏

プロフィール

G’s ACADEMY Founder DROCKETSインキュベーションマネージャー デジタルハリウッド株式会社執行役員
25年間で10ブランドの教育事業をプロデュース。デジタルハリウッドスクール統括の後、2015年4月G’s ACADEMY TOKYO を設立。
卒業生のスタートアップ支援機関『D ROCEKTS』を創立し、創業指導・支援を全面的にハンズオンサポート。
卒業生は4年間で43社が起業・27億8千万の資金調達に成功。

多田 司氏

理化学研究所

数理創造プログラム・コーディネーター

多田 司氏

プロフィール

東京大学大学院にて理学博士(物理学)取得ののち京都大学基礎物理学研究所、高エネルギー加速器研究機構、カリフォルニア大学サンタバーバラ校で研究。東和大学助教授を経て2002年より理化学研究所。現在副主任研究員および数理創造プログラムコーディネーター。東京大学、成蹊大学非常勤講師。専門は素粒子論、特に弦理論。

森下 麻由美氏

モデレーター:エポックシード株式会社

代表取締役社長・PRのひと

森下 麻由美氏

プロフィール

東京農工大学大学院生物制御科学科卒。2005年にマーケティングPRのベンチャーのビルコムに新卒採用第一期として就職。その後、2009年よりソーシャルメディアマーケティングの老舗アジャイルメディア・ネットワーク株式会社にジョインする傍ら、PRコンサルタントとして活動。2011年にPR会社のエポックシード株式会社を創業。先端技術や金融、ITサービス分野を得意とする。ベンチャー企業から東証一部上場企業・独立行政法人など様々な分野のフェーズのことなる企業や団体を支援。そのほか、EvernoteやGitHubなど外資系ITサービスの日本市場へのローンチ支援や、雇用法制関連の世論形成にも携わる。Twitter:@MM_morishita

D-4
ハードウェアベンチャー各社が明かす「モノづくり組織」の作り方

講演概要はこちら

まだ世の中にない新たなプロダクトを生み出すハードウェアベンチャー企業が、資金や人材が潤沢な大企業のように製品を開発することは容易ではない。形のないソフトウェアやウェブサービスとは一線を画す、実際のモノづくりができる組織を各社はどのようにして作り上げたのか。また、海外の生産工場を始め、外部のパートナーとはコミュニケーションをどのように取っているのか。さらに、自社のハードウェアをベースに新しいサービスを展開していくため、幅広いエンジニア領域をどう統合しているのか。3社にノウハウを聞く。

白井 一充氏

WHILL株式会社

システム開発本部 執行役員本部長 兼システム開発2部 部長

白井 一充氏

プロフィール

大阪大学工学部機械工学科、大阪大学大学院知能機能創生工学卒業。2010年からSONY株式会社にて電子書籍端末やデジタルペーパーの設計に従事。中国工場での量産立ち上げも経験。電源制御マイコンのFW開発に携わった後、タッチパネルのLinux driver開発など行う。
2015年にWHILL株式会社入社。WHILLの制御など、主に組み込みFW開発を担当し、WHILLを外部デバイスから制御するシステム開発やブラシレスモーターのベクトル制御制御開発などを行う。2017年秋頃からチームリーダーとして、マネジメント業務に携わる。現在はシステム開発部部長として、電気回路、組み込みFW、自動運転、アプリ、サーバーのエンジニアチームのマネジメントを行う。

河瀬 航大氏

株式会社Photosynth

代表取締役社長

河瀬 航大氏

プロフィール

1988年、鹿児島生まれ。2011年、筑波大学理工学群卒業後、株式会社ガイアックスに入社。ソーシャルメディアの分析・マーケティングを行う。2013年にはネット選挙の事業責任者として、多数のTV出演・講演活動を行う。2014年、株式会社フォトシンスを創業、代表取締役社長に就任し、スマートロックを活用した法人向けのクラウド型「Akerun入退室管理システム」を主軸としたIoT事業を手掛ける。経産省が所管するNEDO公認SUI第1号など、これまでに15億円を調達するなど、IoTベンチャーの経営を担う注目の若手起業家。Forbes主催、Forbs 30 under 30 asia 2017にて、アジアを代表する人材として「ConsumerTechnology」部門に選出。筑波大学非常勤講師。

宮坂貴大氏

株式会社BONX

代表取締役CEO

宮坂 貴大氏

プロフィール

東京大学教養学部卒業・東京大学大学院総合文化研究科修了。ボストンコンサルティンググループにてテクノロジー・メディア・通信領域を通信に、M&Aや新規事業プロジェクトに従事。スノーボード・スケートボード・サーフィン・バスケットボールを愛する3児の父。鎌倉在住で畑を営む。ニュージーランドへの留学経験あり。Endeavor Entrepreneur。

山川 晶之

モデレーター:朝日インタラクティブ株式会社

CNET Japan 編集記者

山川 晶之

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