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CNET Japan Conference 2016

来場者全員の方へQUOカード500円分をプレゼント!

 組織内や組織の垣根を越えて情報を見える化し、リアルタイムで情報共有、コミュニケーションすることで、ビジネスの効率化や活性化を可能にするビジネスコミュニケーションツール。

 活用の重要性が叫ばれて久しいが、ほかの企業ツール、ソリューションと同様に単に導入しただけではうまくいくはずもなく、本来の狙い通りの効果が得られていないケースも多いようだ。

 とはいえ、ビジネスコミュニケーションツールは世の中に多数あり、まずどれを導入していいかわからない企業も多いだろう。何のために導入して、自社に最適なツールをどのように選び、運用、利用していくべきか。進化する各ツールの特徴とともに事例を交えて、成功するビジネスコミュニケーション術を議論する。

開催概要

名称
CNET Japan Conference 2016
開催日時
2016年8月3日(水)  12:30開場  13:00開演
場所
ベルサール神保町アネックス [会場について]
参加費
無料(事前登録制)
定員
120人
対象
経営者、経営・事業企画部門、マーケティング部門、営業部門、広報・宣伝部門など
(※本セミナーはユーザー企業様を対象としております。ユーザー企業のご参加を優先するため、マーケティングコンサルティング企業様およびシステム導入支援企業様のご参加をお断りする場合があります。あらかじめご了承くださいますようお願いいたします。)

注目講演

成長企業が実践するワークプレイス・コミュニケーションとは?
山下氏

激化するビジネスシーンで勝ち抜くため、ワークスタイル変革に積極的に取りくむ企業が増えています。
その中で各社が成功のカギとして挙げるのが社内外のコミュニケーションの再構築です。
今回は独自取材をしたイノベーションや人材確保のために工夫をこらした最新のワークプレイス事例をご紹介しながら、多様な人材をつなぐコミュニケーションのあり方、ワークスタイル変革におけるビジネスコミュニケーションの勘所についてお伝えします。

コクヨ株式会社 WORKSIGHT LAB. 主幹研究員
WORKSIGHT編集長 山下 正太郎氏

セッション一覧

13:00
|
13:05
CNET Japan編集長挨拶
別井 貴志
編集統括 CNET Japan編集長
13:05
|
13:45
基調講演:コクヨ株式会社
成長企業が実践するワークプレイス・コミュニケーションとは?

激化するビジネスシーンで勝ち抜くため、ワークスタイル変革に積極的に取りくむ企業が増えています。
その中で各社が成功のカギとして挙げるのが社内外のコミュニケーションの再構築です。
今回は独自取材をしたイノベーションや人材確保のために工夫をこらした最新のワークプレイス事例をご紹介しながら、多様な人材をつなぐコミュニケーションのあり方、ワークスタイル変革におけるビジネスコミュニケーションの勘所についてお伝えします。

山下氏
山下 正太郎氏
WORKSIGHT LAB.
主幹研究員
WORKSIGHT編集長
[プロフィール]
13:50
|
14:30
講演:株式会社L is B
成功の秘訣はスピードにあり。
メッセンジャーを活用した企業の成功事例

競争の激しい市場環境で勝ち続けるためには、情報共有のスピードを上げるしかありません。ビジネスメッセンジャー「direct」は様々な業種で活用されているビジネスチャットの決定版です。社内コミュニケーションの活性化や報告・連絡・相談のスピードアップを実現するだけではなく、今話題のチャットボットを組み合わせて、業務の効率化や、企業が抱える様々な課題を解決できます。本日は、その先進的な成功事例のいくつかをご紹介します。

橫井氏
橫井 太輔氏
代表取締役
[プロフィール]
14:40
|
15:20
講演:トークノート株式会社
企業成長に欠かせないナレッジマネジメントに効く社内SNS
「トークノート」活用術

個人間のコミュニケーションがメールからSNSへ変化し、利便性の高さから、ビジネスシーンでもSNSやチャットツールの利用が求められてきました。
当日はSNSとチャットツールの違いを説明しながら、社内SNSがどのようにナレッジマネジメントに活かせるのか「Talknote」の活用方法を成功・失敗例を踏まえて、リアルな事例をご紹介いたします。

高橋 秀行氏
高橋 秀行氏
セールス&マーケティング リーダー
[プロフィール]
15:30
|
16:10
講演:リックソフト株式会社
『業務生産性向上を目的としたプロセスとコミュニケーションの統合と活用』~コミュニケーション+プロセス+情報共有=ビジネス品質の向上と生産性の向上が実現できる!~

コミュニケーションの改善は企業活動にとって大きな課題となってきました。
この課題の根本には単なる意思疎通・情報共有だけはなく、業務における「プロセス可視化」「情報連携の迅速化」「業務生産性の向上」といった解決すべき企業課題が隠れていると考えられます。
本講演では、それらの課題を解決するビジネスコミュニケーションのあるべき姿の提起と、既に全世界5万社以上の導入実績のあるアトラシアン製品「Confluence、JIRA Server」の利用により、1日のメールは5通以内になり、タスク完了の所用時間が2分の1に減少、各員の仕事量の見える化などができるようになったという事例を紹介させていただきます。

大塚 和彦氏
大塚 和彦氏
ソリューション1部 次長
[プロフィール]
16:20
|
17:00
講演:ウォンテッドリー株式会社
ビジネスでもメールからチャットの時代へ!
あらゆるチームのコミュニケーションを円滑にするチャットの利用事例とは?!

「会議と電子メールを減らしたい」とする企業は3分の2を上回り、社内のコミュニケーションに大きな課題を感じている企業が多くなってきている。LINEやFacebook Messengerだと、ビジネスシーンでは情報漏えいのリスクや使い勝手がどうしても悪い中、ビジネスチャットが社内コミュニケーションツールとして注目されており、その利用方法と成功事例をご紹介致します。

逆瀬川 光人氏
逆瀬川 光人氏
新規事業推進室
17:10
|
18:00
パネルディスカッション
ビジネスコミュニケーションツール活用の成功と失敗

社内外で情報・知識共有やコミュニケーションするのは企業活動において不可欠だ。そのための「ビジネスコミュニケーションツール」を何のために導入して、自社に最適なツールをどのように選び、運用、利用していくべきか。登壇者らと議論する。

パネリスト

モデレーター

別井 貴志
編集統括 CNET Japan編集長
※プログラムは、予告なしに内容を追加や変更することがございます。ご了承ください。
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参加申込み

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