飲食店や宿泊施設など35社のサービス利用券が進呈対象に決定【PR TIMESの“顧客と株主がつながる”株主優待制度の活用2022】

5月25日受付開始~6月19日締切。 当社株主へ進呈する「未来のお客様へのチケット」



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プレスリリース配信サービス「PR TIMES」等を運営する株式会社 PR TIMES(東京都港区、代表取締役:山口拓己、東証プライム:3922)は、2022年版の“顧客と株主がつながる”株主優待制度を活用した取り組みにおいて、飲食チェーン店や宿泊施設等を運営する「PR TIMES」ご利用企業35社のサービス利用券が進呈対象に決定したことをお知らせいたします。

“顧客と株主がつながる”新たな株主優待制度の活用2022年版では、2021年4月以降に休業要請の対象となった業種の「PR TIMES」ご利用企業を対象として参加を募り、35社からサービス利用券を「未来のお客様へのチケット」としてご提供いただけることとなりました。
株主の皆様からのお申込みに応じて、当社が「PR TIMES」ご利用企業のサービス利用券を購入し、株主優待として進呈いたします。対象の株主には、申込方法を記載した案内状を5月25日付で郵送いたします。


休業要請で影響を受けた飲食チェーン店や宿泊施設、百貨店等を運営する35社が参加
サービス利用券を「未来のお客様へのチケット」として提供、新たな出合い・利用体験を創出
対象株主(※)には、2022年5月25日(水)付で「“顧客と株主がつながる”株主優待のご案内」を送付予定

(※)対象株主:2021年8月末日時点、2022年2月末日時点両方の株主名簿における保有株式数が1単元(100株)以上のPR TIMES株主
(ご参考) “顧客と株主がつながる”株主優待制度(2022年版)の対象株主に関するお知らせ(2021年7月14日発表)
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2022年版の取り組みに賛同いただいた「PR TIMES」ご利用企業のサービス利用券を、ご紹介いたします。

未来のお客様へのチケット例(初参加企業を一部抜粋)

<グルメ>
株式会社吉野家ホールディングス
進呈サービス券|全国の吉野家店舗で会計時に利用できる「吉野家プリカ」(5000円分)
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株式会社ドトールコーヒー
進呈サービス券|全国のドトールグループ店舗で利用できるドトール バリューカード(5000円分)
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株式会社NEOFLAG
進呈サービス券|デリパ(オンライン飲み会用お料理宅配サービス)で利用できるクーポン券 (5000円分)
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<宿泊・レジャー(※画像は対象施設の一例です)>
株式会社オークラ ニッコー ホテルマネジメント
進呈サービス券|オークラ ニッコー ホテルズのホテル・レストラン利用券(5000円分)
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日本ホテル株式会社
進呈サービス券|日本ホテルグループ運営ホテルの共通利用券(5000円分)
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株式会社ザ・デイ・スパ
進呈サービス券|ザ・デイ・スパ・オペレーション運営の対象店舗で利用できるサービス券(5000円分)
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<ショッピング(※画像は対象施設の一例です)>
株式会社三越伊勢丹ホールディングス
進呈サービス券|三越・伊勢丹・岩田屋・丸井今井の各店舗で利用できる三越商品券(5000円分)
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(ご参考|2022年2月10日発表プレスリリース)
【“顧客と株主がつながる”新たな株主優待制度の活用2022】休業要請で影響を受けたPR TIMESご利用企業からエントリー受付を開始、未来のお客様へチケットを贈れる機会に
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35社の「PR TIMES」利用企業が未来のお客様へチケットを贈る機会に


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本取り組みは、「PR TIMES」ご利用企業から募った商品・サービスをPR TIMES株主に優待品として進呈し、当社と株主、当社の顧客の3者をつなぐ、新発想で株主優待制度の枠組みを活用する施策です。これにより株主の皆様に、当社事業に関心をお持ちいただき、さらに事業を通じて知った企業の商品・サービスを実際に利用体験いただく機会を創出したいと考えています。

第2回となる2022年版では、商品提供の平等性やお申込みサイトの使いやすさや、オペレーションの仕組みなどの昨年の課題を踏まえて企画自体を見直し、2021年4月以降の緊急事態宣言時に休業要請対象となった業種の「PR TIMES」ご利用企業を対象として参加を募りました。大変ありがたいことに35社の「PR TIMES」ご利用企業に賛同いただき、サービス利用券(お食事券や施設の利用券等)をご提供いただけることになりました。

株主の皆様には、対象の35社より発表されている、商品・サービスの新情報を伝える「PR TIMES」掲載プレスリリースや開発秘話などを伝える「PR TIMES STORY」掲載ストーリーを見て、関心を持った商品・サービスをお選びいただき、商品・サービスを体験する機会を実際にご提供(当社が購入して進呈)いたします。

本取り組みを通じて、兼ねてより「PR TIMES」をご利用いただいている企業のサービスを株主に利用いただく機会を創出し、コロナウイルス蔓延による社会情勢の変化によって事業への影響が大きい業界の「PR TIMES」ご利用企業への支援にもつなげたいと考えております。

当社を媒介にステークホルダー同士が直接つながる機会をつくることは、ご利用企業と株主の双方に新たな出会いや関係深化をもたらし、社会と共に発展を目指すパブリックリレーションズの思想に沿うものと考えています。当社はミッション「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」をあらゆる場で目指しており、本取組みもその一つです。


“顧客と株主がつながる”新たな株主優待制度の活用2022概要


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株式会社PR TIMESについて


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PR TIMES(読み:ピーアールタイムズ)は、「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」をミッションに掲げ、企業とメディア、そして生活者をニュースでつなぐインターネットサービス「PR TIMES」を2007年4月より運営しています。報道機関向けの発表資料(プレスリリース)をメディア記者向けに配信するとともに、「PR TIMES」およびパートナーメディアに掲載し、生活者にも閲覧・シェアされています。利用企業数は2021年11月時点で6万2000社超、国内上場企業49%超に利用いただいています。情報収集のため会員登録いただくメディア記者2万2000人超、サイトアクセス数は月間5800万PVを突破、配信プレスリリース件数は累計100万件を超えています。全国紙WEBサイト等含むパートナーメディア200媒体以上にコンテンツを掲載しています。
クライアントとメディアのパートナーとして広報PR支援を行うPRパートナー事業や、ストーリー配信サービス「PR TIMES STORY」の運営、動画PRサービス「PR TIMES TV」「PR TIMES LIVE」の提供、タスク・プロジェクト管理ツール「Jooto」やクラウド情報整理ツール「Tayori」の運営も行っています。

【株式会社PR TIMES会社概要】

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ミッション:行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ
会社名  :株式会社PR TIMES  (東証プライム 証券コード:3922)
所在地  :東京都港区赤坂1-11-44 赤坂インターシティ8F
設立   :2005年12月
代表取締役:山口 拓己
事業内容 :- プレスリリース配信サービス「PR TIMES」(リンク)の運営
- ストーリー配信サービス「PR TIMES STORY」(リンク)の運営
- 広報・PRの効果測定サービス「Webクリッピング」(リンク)の運営
- クライアントとメディアのパートナーとして広報・PR支援の実施
- 動画PRサービス「PR TIMES TV」「PR TIMES LIVE」(リンク)の運営
- クラウド情報整理ツール「Tayori」(リンク)の運営
- タスク・プロジェクト管理ツール「Jooto」(リンク)の運営
- 広報PRのナレッジを届けるメディア「PR TIMES MAGAZINE」(リンク)の運営
- Webニュースメディア運営、等
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プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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