ブラザー、ラベルライター「ピータッチキューブ」シリーズの販売数量が30万台を突破!

巣ごもり需要で前年比約1.5倍の売上! スマホアプリからラベルを作成できる点が好評

ブラザー工業株式会社(社長:佐々木一郎)の国内販売子会社であるブラザー販売株式会社(社長:三島勉)は、スマホアプリでラベルが作成できるラベルライターP-TOUCH CUBE(ピータッチキューブ)シリーズの販売数量が、累計30万台を突破した。



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「ピータッチキューブ」シリーズは、専用のスマホアプリを使って簡単にラベルを作成できるラベルライター。アプリには、「整理収納」「書類整理」「名前付け」「ギフト・ラッピング」などのラベリング用途ごとに、テンプレートをはじめとするラベル活用法を多数用意している。このたび、シンプルな本体デザインやスマホでいつでもどこでもラベルを編集できる操作性が評価され、12mmテープ幅対応の「PT-P300BT」、24mmテープ幅対応の「PT-P710BT」、36mmテープ幅対応の「PT-P910BT」を合わせた販売数量が30万台を突破した。2020年は、おうち時間の増加による整理整頓需要で前年と比べて約1.5倍の販売を記録し、想定以上の早さでの達成となった。「ピータッチキューブ」シリーズは、「これからのラベルはスマホでつくる、スマホで魅せる。」をコンセプトに、これからもラベリングとしての新たな価値を提供していく。


ピータッチキューブ全シリーズがスマホアプリ「P-touch Design&Print 2」に対応

「PT-P910BT」専用スマホアプリだった「P-touch Design&Print 2」が「PT-P300BT」と「PT-P710BT」に対応。テキストスキャン機能・翻訳機能・テンプレート共有機能に対応するほか、対応フォントやクリップアート数も増加し、従来のスマホアプリよりもラベルで表現できることが広がった。

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スマホアプリ「P-touch Design&Print 2」紹介動画:

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《「P-touch Design&Print 2」独自の機能》
・テンプレート共有機能
 ラベルデータをクラウドやメールで共有できる機能。PCで作成したラベルデータを遠隔地やモバイルしかない現場にデータ共有することが可能なほか、スマホを機種変更する際のラベルデータ移行にも使うことができる。
・テキストスキャン機能【※1】
ラベルにしたい文字をカメラで撮影すると自動でテキストデータに変換される機能。文字を入力する手間が省けるため、古くなったラベルの貼り替えや多くの文字入力が必要な宛名ラベル作成などに便利な機能。
・翻訳機能【※1】
テキストを入力し「翻訳」ボタンを選択するだけで指定した言語に翻訳。100以上の言語に対応しており、幅広ラベルを使用すれば複数言語を1枚のラベルに並べて表示することも可能。


製品詳細


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PT-P300BT:リンク
PT-P710BT:リンク
PT-P910BT:リンク

※1:「PT-P910BT」「PT-P710BT」のみ対応。

<お客様 お問い合わせ先>
サポートサイト          URL:リンク
ブラザーコールセンター      TEL:0120-590-383

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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