AI通訳機「ポケトーク(R)」が埼玉・越谷市商店会連合会で52台採用 

1月6日(水)より利用開始

 ソースネクスト株式会社(本社:東京都港区東新橋1-5-2 汐留シティセンター33階 代表取締役社長:松田 憲幸)は、1月6日(水)より、弊社のAI通訳機「POCKETALK(R)(ポケトーク) W」計52台が、埼玉・越谷市商店会連合会の接客ツールとして利用されることをお知らせいたします。



 本製品は、61言語を音声とテキストに、21言語をテキストのみに翻訳し、互いに相手の言葉を話せない人同士のスムーズなコミュニケーションを可能にします。(対応言語の詳細はwebページの一覧を参照)
 埼玉県越谷市の在住外国人は7,154名(総人口の約2.07%、市民の約48人に1人。越谷市調べ、2020年12月1日時点)となり、越谷市商店会連合会(所在地:埼玉県越谷市中町7-17 会長:桃木 利幸)では在住外国人の方に安心して買い物をしていただくため、本製品を導入いたしました。また埼玉スタジアムへ向かうバスが発着するエリアに位置するため、来訪者の多言語対応が必要なときにも、本製品を利用してご案内をします。
 弊社では、「言葉の壁をなくす」というミッションの実現を目指し、今後も多くの自治体、企業様を通じて、本製品の提供を広げて参ります。
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【 「ポケトーク」とは 】

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 ソースネクストの「POCKETALK(ポケトーク)」は、互いの言葉を話せない人同士が自国語のままで対話できるAI通訳機です。61言語を音声・テキストに翻訳し、21言語をテキストのみに翻訳できます。クラウド上の最新最適なエンジンとAIを使った翻訳精度の高さが特長で、長い文章も訳せます。Wi-Fiのない所でも世界130以上の国と地域(「ポケトーク S」では139の国と地域、「ポケトーク W」では138の国と地域)で、そのまま使えるモバイル通信機能を内蔵し「契約不要、通信料なし(2年間)」で、買ってすぐ使えます。
 最新モデルの「ポケトーク S」、「ポケトーク S Plus」はカメラ翻訳機能を搭載。撮影した文字を55言語で自動認識して翻訳したり、AIを相手に英語、中国語の旅行中心の36の会話レッスンができたりと、多彩な機能を満載しています。
 「ポケトーク」シリーズ(初代、「ポケトーク W」、「ポケトーク S」および「ポケトーク S Plus」を含む)の累計出荷台数(サンプル等除く)は、2017年12月の発売以来、2020年11月5日時点で80万台を突破しました。
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製品プレスリリース
「ポケトーク W」:リンク
「ポケトーク S」:リンク

詳細URL
リンク

【 「越谷市商店会連合会」について 】
■団体名  : 越谷市商店会連合会
■所在地  : 埼玉県越谷市中町7-17
■詳細   : リンク
■導入台数 : 計52台

コピーライト表記について
■製品の画面掲載などのコピーライト表記は、下記の通りお願いいたします。
(C) SOURCENEXT CORPORATION

お客様お問い合わせ先
■ソースネクスト・カスタマーセンター
■ご購入前相談ダイヤル : 0570-035-333 (IP電話からは 082-553-1081)

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

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