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U-NEXTオリジナルドラマ『アレックス・ライダー』が8月28日(金)に日本初配信決定!

USEN-NEXT GROUPの株式会社 U-NEXT(本社:東京都品川区、代表取締役社長:堤 天心)が運営する動画配信サービス「U-NEXT」は、世界80カ国以上で展開されるドラマ『アレックス・ライダー』について、2020年8月28日(金)より独占配信することを決定いたしました。これにあわせ、公式サイトと日本版キービジュアルも公開いたしました。



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世界的ベストセラー原作の超大作ドラマが日本初上陸!
『アレックス・ライダー』は、世界で2,000万部以上を売り上げたアンソニー・ホロヴィッツの著書「アレックス・ライダー」シリーズをTVドラマ化した作品です。叔父の死をきっかけに、特別なミッションのためMI6に採用された少年スパイの活躍と成長を描いています。

ソニー・ピクチャーズ エンターテイメント初の単独製作ドラマとして世界80カ国以上での展開が予定されており、日本では8月28日(金)より“U-NEXTオリジナル”作品として全話一挙配信することが決定しました。

平凡な学生から一転、スパイとして潜入ミッションにあたる主人公・アレックスを演じるのは、TVシリーズ初主演となる英国出身俳優“オット・ファラント”。厳しいオーディションを勝ち抜き主役を射止めたファラントは、その端正なルックスもさることながら、持ち前の演技力が各方面で絶賛されており、今後スターになる逸材として注目を集めています。

その他にも、アレックスの親友役にブレノック・オコナー(『ゲーム・オブ・スローンズ』)、MI6での教育係にヴィッキー・マクルア(『ライン・オブ・デューティ』)、MI6の特別作戦局の局長としてスティーヴン・ディレイン(『ゲーム・オブ・スローンズ』)など演技派の豪華俳優陣が集結しており、アレックスを取り巻く人間ドラマにも注目です。

【公式サイト】 リンク
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今までにないスパイアクション × 予測不可能な展開
育ての親である叔父イアンを失い、彼の死の真相を知るためMI6の工作員<スパイ>になることを決意した少年・アレックス。彼はMI6から派生した影の組織から極秘ミッションを受け、周囲を雪山に囲まれた全寮制学校ポイントブランクで潜入捜査をすることになります。

危険な潜入捜査のなかで登場する、格闘技術や魅力的なスパイ道具といったお馴染みのスパイ要素はもちろん、4K/HDR10の超高画質で迫力いっぱいに描かれる、パルクールやスノーボードなどエクストリームスポーツを駆使したド派手なアクションは、本作ならではの見どころです。スマホやSNSといった現代のデジタル要素も多数登場し、今までにないスパイアクションに仕上がっています。

不可解な叔父の死、ポイントブランクに渦巻く陰謀、そして仲間の裏切りなど、物語が進むにつれて明らかになる驚愕の事実に大興奮間違いなしです。はたしてアレックスは真実にたどり着けるのか。新たなスパイヒーローの誕生にぜひご期待ください。
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<作品概要>

『アレックス・ライダー』(原題:ALEX RIDER)<全8話>

【配信開始日】2020年8月28日(金)12:00 予定
【配信形態】見放題
【公式サイト】 リンク

【STORY】
アレックス・ライダーは、交通事故死したはずの叔父イアンが実はイギリス政府のスパイとしての任務中に殺害されたことを知らされ、その平凡な生活が一変する。MI6から派生した影の組織のトップ、アラン・ブラントは、アレックスが幼少期から危険なスパイ活動をこなせるよう無意識に訓練させられていたことに気づく。叔父の死の真相と、大富豪2人の死の接点を探るため、気乗りしないままアレックスは身分を偽り、人里離れた全寮制学校ポイントブランクで潜入捜査をすることに。フランス・アルプス山脈内にあり雪に覆われたポイントブランクは、超裕福な家庭の問題児を更生させる施設とされている。しかし内部を探り始めたアレックスは、謎めいた校長グライフ博士が生徒たちを奇妙な計画の被験者として利用していることを突き止め、危険を顧みず計画を阻止しようとする。

【STAFF】
■製作総指揮:アンソニー・ホロヴィッツ ほか
■監督:アンドレアス・プロハスカ ほか
■脚本:ガイ・バート ほか

【CAST】
■アレックス・ライダー:オット・ファラント(『『戦争と平和』『ミセス・ウィルソン』)
■トム・ハリス:ブレノック・オコナー(『ゲーム・オブ・スローンズ』『ザ・スプリット 離婚弁護士』)
■イアン・ライダー:アンドリュー・バカン(『『ザ・クラウン』『アガサ・クリスティー ABC殺人事件』『ブロードチャーチ~殺意の町~』『BONES-骨は語る-』)
■アラン・ブラント:スティーヴン・ディレイン(『ゲーム・オブ・スローンズ』『トンネル~国境に落ちた血』『ジョン・アダムズ』)
■ジョーンズ:ヴィッキー・マクルア(『ライン・オブ・デューティ』『リプレイスメント ~全てを奪う女~』)
■ヤッセン・グレゴロヴィッチ:トーマス・レヴィン(『ストライクバック:極秘ミッション』『コバート・アフェア』)


U-NEXTとは
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プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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