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最新ニュースを英語でリスニング Webサービス「日経LissN(リッスン)」誕生

「生きたビジネス英語」を効果的に学習、法人向け特別プランも設定

日本経済新聞社(本社;東京都千代田区 代表取締役;岡田直敏)は日経電子版などの最新ニュースを英語でリスニングして学習できるWebサービス「日経LissN(リッスン)」を始めました。世界情勢やグローバル経済から、グローバル企業の戦略、最新テクノロジーや身近なトレンドまで様々な最新ニュースが英語コンテンツとして毎朝、平日なら1日5本(土日・祝日や年末年始などは同3本)配信され、スマートフォンやパソコンなどで学習できます。日経ならではの質の高いニュースを英語で聴いたり、読んだりすることで、日常の仕事に直結する「生きたビジネス英語」を効果的に身に付けることができます。



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日経LissNには大きく3つの特徴があります。

1.日経が提供する最新のニュースでビジネス英語を楽しく学べる
日経LissNで配信される英語コンテンツは、「世界情勢」「グローバル経済」「国内の政治&景気」「企業戦略」「テクノロジー」「社会・トレンド」の6つの分野の記事の中から、日経電子版でよく読まれた記事を中心にコンパクトにまとめています。2019年の配信記事本数は合計で1500本を超えました。それぞれの記事の再生時間は2分程度で、通勤時間のリスニング学習としては最適です。平日には1日5本の記事を繰り返し聴いて、最新のキーワードやビジネス表現を学び、使いこなせるようにします。

2.ビジネス英語を効率的に学べる「便利な機能」を用意
例えば、音声の再生速度は0.7倍速~2倍速まで5段階に設定でき、ビジネス英語の初心者の方から上級者までレベルに合った学習ができます。英語の音声を繰り返し再生したり、巻き戻したりすることも簡単です。スマホなどの画面に表示される記事本文は「英語」「日本語」「日英同時」の3つから選べます。最新ニュースを聴きながら、英語と日本語のテキストを読んで理解を深めることができます。特に覚えたい最新キーワードなどは青字で表示され、軽くクリックすれば、日本語の意味が表示されます。気になる記事は「ブックマーク」して何度も聴き返したり、キーワードを「メモ」機能で保存させたりできます。それぞれの記事ごとにキーワードの意味や内容がクイズになっている「理解度テスト」にも挑戦できます。また、日経LissNはパソコンでも学習できます。通勤時にスマホで聴いたニュースで気になる表現を「メモ」機能で保存しておき、帰宅後、自宅でパソコンの画面で整理し、自分だけの「学習ノート」を作成できます。

3.月額利用料は1500円と割安に設定
ビジネス英語の学習教材としてコンテンツや機能の充実を図る一方で、月額料金は長期間利用頂けるよう割安に設定しています。過去の英語ニュースが聴き放題の「Unlimited(アンリミテッド)プラン」は月額1500円(税抜き)です。1日50円程度で、日経ニュースの英語コンテンツで多くを学ぶことができます。法人顧客の皆様との契約は3カ月間からで、学習者数や利用期間などによって特別料金も設定します。また、直近1カ月(31日分)の記事が聴ける「Basic(ベーシック)プラン」もあり、月額利用料金は1000円(税抜き)です。

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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