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トライアンフモーターサイクルズとジェームズ・ボンド「007シリーズ」第25作目で新たなパートナーシップを締結

トライアンフモーターサイクルズジャパン株式会社 2019年12月04日 23時00分
From PR TIMES

2020年4月に公開予定のジェームズ・ボンド007シリーズ 第25作目 「No Time To Die」にトライアンフモーターサイクルズの新型Tiger 900とScrambler 1200が登場。



トライアンフモーターサイクルズジャパン株式会社(代表取締役社長:野田一夫、本社:東京都港区)は本日、
トライアンフモーターサイクルズがジェームズ・ボンド007シリーズ 第25作目 「No Time To Die」とEON Productionsとの新たなパートナーシップを締結したことを発表します。
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トライアンフのデザインワークショップチームと撮影スタントチームが協業し、劇中のエクストリームなアクションシーンのために新型Tiger 900とScrambler 1200を製作しました。


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トライアンフCEOのニック・ブロアは、次のように述べています。
“トライアンフでは、最新のジェームズ・ボンドフィルム「No Time To Die」においてパートナーシップを結ぶことができ大変喜ばしく思っております。トライアンフモーターサイクルズは、幸運にもこれまでに大ヒット映画で起用されることが多く、弊社のモーターサイクルは十分にアクションに対応が可能なので上映が楽しみです。特に多くの期待が寄せられる新型Tiger 900のアクションシーンが楽しみです。”

ジェームズボンドのスタントコーディネーターのリー・モリソンは次のように述べています。
“トライアンフは、新型Tiger 900のプロトタイプを早い段階で提供していただいたので、新型Tiger 900の公式発表の前に主要3つのロケーションで撮影することができました。岩かどのごつごつした場所や沼地の泥の中、高速走行、ビッグジャンプから様々な斜面での昇り降りと考えられるあらゆるシーンを撮影しました。そのような状況の中、新型Tiger 900は、特にメカニカルの問題もなく難なく撮影をこなし、オンロードでもオフロードでも走行できることを証明した。”

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ジェームズ・ボンド007シリーズ 第25作目「No Time To Die」は、2020年4月に全国公開が予定されています。

以上


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トライアンフ・モーターサイクルズについて
1902年に設立されたトライアンフ・モーターサイクルズは、ブリティッシュエンジニアリングとクラフトマンシップの最盛期を象徴するスタイリッシュで個性的なモーターサイクルを作り続けています。トライアンフのモーターサイクルは、大きくモダンクラシック、アドベンチャー、ロードスターの3つのカテゴリーに分かれていて、年間65,000台のオートバイを販売している英国最大のオートバイメーカーです。

EON Productions について
EON ProductionsとDanjaqは、ブロッコリ氏とウィルソン氏がオーナーであり、Danjaqはアメリカに本拠を置き、Metro Goldwyn Mayer Studiosと共同でジェームズ・ボンドの既存映画と映画化の権利を保有している。
EON Productionsは、イギリスのロンドンに本拠を置き、1962年からジェームズ・ボンド映画を制作。世界中のマーチャンダイジングを管理している。007シリーズ 第25作目「No Time To Die」は、現在ポストプロダクションに入っている。詳しくは、オフィシャルウェブサイトをご覧くださいwww.007.com。

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お客様お問合せ先:トライアンフコール TEL:03-6809-5233



プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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