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チャット小説アプリ「peep」がGoogle Play ベスト オブ 2019 アプリ エンターテイメント部門を受賞

taskey株式会社 2019年12月03日 15時15分
From PR TIMES

taskey株式会社 (本社:東京都渋谷区、代表取締役CEO:大石 ロミー)は、Google Play ストアにて提供中のチャット小説アプリ「peep」が、Google Play ベスト オブ 2019 アプリ エンターテイメント部門を受賞したことをお知らせします。



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Google Play ベスト オブ 2019 (#ベストオブ2019 #GooglePlay)は、Google Play が 2019 年に話題になったゲーム・アプリなどを選出して発表する企画です。
12月6日に実施される Playtime イベントでは、部門大賞が発表されます。
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▼チャット小説アプリ「peep」
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■サービス名称:peep(ピープ)
■サービス開始日:2017年12月4日
■対応端末:iOS/Android
■URL
iOS版:リンク
Android版:リンク
■コンテンツ:
ホラー、恋愛ジャンルの短編小説を中心としたチャット小説
イラストを活用したチャット型UI漫画「タップコミック」
動画+テキストの新しい読み物「シネマ小説」
■料金形態
定額制:月額960円、週額360円
従量課金制:120円(200peep)、240円(400peep)、480円(800peep)、720(1200peep)


▼taskey株式会社
[画像3: リンク ]

taskey株式会社は、2017年12月に、チャットを読む感覚で小説を閲覧できるチャット小説アプリ「peep」の提供を開始しました。
peepの最大の特徴は、「ユーザー投稿型のチャット小説アプリが主流な中、商業作家を中心にプロ作家が執筆した本格派の小説を取り扱っている」という点です。
作品数は既に1300作品を超え、140万ダウンロードを突破。2018年12月には、チャット小説だけに留まらず、日本で初めて動画×テキストで構成された「シネマ小説」をスタート。2019年にはアメリカ版もリリースし、今後も世界各国に物語を輩出し続けていきます。

■会社名 :taskey株式会社(タスキー)
■所在地 :東京都渋谷区代々木2丁目8番5号KICHI303号
■設立  :2014年8月
■代表者 :代表取締役CEO 大石 ロミー(おおいし ろみー)
■事業内容:チャット小説アプリ「peep(ピープ)」の開発・運営
■コーポレートサイト:リンク

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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