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小学生向け「まん中が広い英習罫」ノート、「プリントファイル」を発売

~「学びの変化」をサポートするキャンパスシリーズより~

コクヨ株式会社(本社:大阪市/社長:黒田 英邦)は、小学生の学びの変化をサポートする商品として、「キャンパスノート(用途別)まん中が広い英習罫」と「キャンパス プリントファイル(見開きタイプ)」を、2020年1月22日(水)から発売します。



2020年4月より、全国の小学校にて新しい学習指導要領が実施されるのに伴い、高学年(5、6年生)においては英語が教科化されたり、主体的・対話的な深い学びを実現するためのアクティブラーニング型の授業が増加したりするなど、小学生の学びは変化していきます。

英語の教科化によって新たに発行される教科書では、いずれもまん中が広い罫線が採用されています。今回発売する「キャンパスノート(用途別)まん中が広い英習罫」では、東京書籍発行の「NEW HORIZON Elementary」に合わせた「2:3:2」の罫線幅を採用しました。罫線のまん中を広くしたことで、英語をはじめて学ぶ小学生でも小文字が大きく書きやすくなっています。

「キャンパス プリントファイル」は、授業内容の変化によって増加傾向にあるプリントやテスト、お便りなどの紙類と、連絡帳などを見開きのポケットできれいに整理できるファイルです。また、表紙の開閉に連動する「プリント脱落防止ストッパー」により、特別な操作を行わなくても開いたときはプリントが入れやすく、閉じたときはプリントが落ちにくい設計です。
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○発売予定:2020年1月22日(水)
○メーカー希望小売価格(消費税抜):
  キャンパスノート(用途別)まん中が広い英習罫 190円
  キャンパス プリントファイル(見開きタイプ) 400円
○年間販売目標 :
  キャンパスノート(用途別)まん中が広い英習罫 38百万円(2020年度)
  キャンパス プリントファイル(見開きタイプ) 67百万円(2020年度)


「キャンパスノート(用途別)まん中が広い英習罫」の特長


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従来の英習罫ノートの罫線幅(1:1:1)と比較し、罫線のまん中が広くなったことで、小文字を書く際に字形のバランスがとりやすくなりました。

上から2番目の線を点線としており、大文字を書く際にも罫線が邪魔になりにくくなっています。また基準となる線を認識しやすくかつ、色覚の個人差を問わず、より多くの人に見やすいようカラーユニバーサルデザインに配慮し、上から3番目の線を青色にしています。

段数は、8段タイプと10段タイプの2品番です。

商品についての詳細はHPをご覧ください
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「キャンパス プリントファイル(見開きタイプ)」の特長

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近年、授業量の増加やアクティブラーニングの導入により、配布されるプリントの量は増加傾向にあり、プリントの整理が課題になっています。

「キャンパス プリントファイル」は、子供が自ら必要なものを探しやすくきれいに整理できるように、ノートや連絡帳も収容できるマチ付きポケットと、小さなプリントやカードに適したフラットポケットを組み合わせて配置しました。

表紙を閉じるだけで中のプリントを落ちにくくする「プリント脱落防止ストッパー」付きです。また、A4フラットファイル対応のランドセルにも入ります。

カラーバリエーションは、ライトピンク、ライトブルー、パープル、ライトグリーンの4色をご用意しました。

商品についての詳細はHPをご覧ください
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【お問い合わせ先】
コクヨお客様相談室:0120-201-594

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

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