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11月10日(日)「マックハッピーデー」を実施 ハッピーセット販売数、1日で約568,000個

日本マクドナルド株式会社 2019年11月11日 14時12分
From Digital PR Platform


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日本マクドナルド株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長兼CEO:日色 保)は、3回目となる「マックハッピーデー」を11月10日(日)に全国のマクドナルド店舗で実施しました。

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「マックハッピーデー」は、全国のマクドナルドでハッピーセットお買い上げ1つにつき売上から50円を病気と闘う子供とその家族のための滞在施設「ドナルド・マクドナルド・ハウス」にマクドナルド※1が寄付させていただくチャリティキャンペーンです。

11月10日(日)、このキャペーンを盛り上げるため、サラ・エル・カサノバ(当社代表取締役会長)、日色保、さらに、ドナルド・マクドナルド・ハウスのアンバサダーの北澤豪さん、そして2児のママであるSHELLYさん、元ラグビー日本代表の大畑大介さん、タレントの高田夏帆さん、チューニングキャンディーさんがマクドナルド店舗を訪問。笑顔をお届けするとともに、ドナルド・マクドナルド・ハウスへの支援を呼びかけました。多くのお客様にご参加いただいた結果、マックハッピーデーのハッピーセット販売数は、約568,000個となりました。
マクドナルドは、未来を担うすべての子供たちが笑顔になることを願い、その取り組みの一つとして「ドナルド・マクドナルド・ハウス」を通じて病気と闘う子供とそのご家族を応援しています。マクドナルドではこれからも、より豊かなお食事の時間を過ごしていただける商品のご提供とともに、社会に貢献する活動を継続して進めてまいります。

「マックハッピーデー」で集まった寄付の最終的な金額は、後日改めてご報告させていただきます。

※1 日本マクドナルド(株)およびマクドナルドフランチャイズ法人

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