logo

松田翔太・秋元梢が『VOGUE JAPAN』の表紙に登場!ミラノで夫婦初のスペシャルシューティング・独占インタビュー。

『VOGUE JAPAN』2019年12月号(10月28日発売)



[画像1: リンク ]

10月28日に発売される、世界で最も影響力のある女性ファッション誌『VOGUE』の日本版『VOGUE JAPAN』2019年12月号の表紙を、昨年結婚を発表したビッグカップル松田翔太・秋元梢が飾ります。一切メディアの前で一緒の姿を見せてこなかった二人が、『VOGUE JAPAN』のスペシャルシューティング、独占インタビューに登場。ミラノのホテルを舞台に、写真家ユルゲン・テラーが共鳴し合う彼らの穏やかな一面を切り取りました。インタビューでは、初めて、『VOGUE JAPAN』だけに二人の今や未来を語ってくれました。10ページにわたる、二人の特集は必見です。

夫婦初の撮影を振り返り、松田翔太は「今日は梢の仕事場に来ちゃった、という感じですね(笑)。梢は瞬発力があるな、と思いました。」、また秋元梢は「(自身の)モデルの仕事現場はあまり見られる機会がないので新鮮でした。」と語りました。

さらに、『VOGUE JAPAN』公式ウェブサイトでは本企画の連動記事を公開しています。リンク
[画像2: リンク ]


<インタビューより抜粋>
ー二人で過ごすようになって変化したことはありますか?
秋元梢:彼は私ができないことを指摘してくれるんです。シリアスなファッションストーリーの仕事が多くて自然な笑顔をつくることができなくなってしまっていたことも気づかせてくれました。

ー二人の20年後はどうなっていると思われますか?
松田翔太:新しさを追いかけていく寂しさや難しさのようなものがあると思っていて。年齢を重ねていくよさを追求できたらいいかな、と。可能性は信じていたいけど、54歳らしくありたい。<省略>20年後どこに住んでいるのかわからないしね。東京では外に出ると「芸能人」をやらなきゃいけないからいつも緊張してしまう。梢と手をつないでデートなんか全然できないし。


[画像3: リンク ]


プレスリリース提供:PR TIMES リンク

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]