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総合格闘家 青木真也が新会社「株式会社 青木ファミリー」設立 選手のマネジメントならびに、コンテンツの企画を主事業に。

株式会社 青木ファミリー 2019年10月12日 06時15分
From PR TIMES

~テレビプロデューサーや、クリエイティブディレクター、総合診療医が参画~

 総合格闘家 青木真也は、株式会社青木ファミリーを設立、格闘家をはじめとしたアスリートのマネジメントならびにコンテンツの企画・制作を主事業といたします。




 青木真也が15年に及ぶキャリアの中で、単なる格闘技選手としての活動を超えて、自分自身のマネジメント、ならびに団体の運営、情報発信やコンテンツ制作を手がけてきた経験を多くのアスリートに共有し、日本のスポーツ文化・コンテンツ文化の育成に尽力してまいります。また、青木自身の幅広い経験を活用し、スポーツを中心とした、人間の感情を揺さぶるコンテンツの企画・制作も手がけてまいります。

 経営陣には、クリエイティブの力で事業開発やマーケティング支援を行うTheBreakthroughCompanyGOの代表取締役PR/Creative Directorの三浦崇宏と、資金の提供ならびにアスリートの体調管理を担う、さいたま杏クリニックの鬼澤院長が参画。さらに新日本プロレスやアベマTVの放送コンテンツを手がけ、現在は格闘代理戦争のプロデューサーも務める北野雄司が企画に関してサポートします。

 青木真也は、株式会社青木ファミリーの活動を通じて、日本における格闘技を文化として育て上げ、世界中の人々の心を動かす物語を紡いで参ります。
[画像1: リンク ]

株式会社 青木ファミリー事業内容
1:格闘技選手を中心としたアスリートのマネジメント
2:コンテンツの企画・制作・販売
3:メディアの運営
4:アスリートへの教育
5:アスリートの技術を活用した一般生活者向けサービス

総合格闘家 青木真也について
青木真也 AOKI SHINYA
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1983年 5月9日 プロ格闘技選手。修斗ミドル級チャンピオン。
DREAM、ONEライト級チャンピオン。日本における総合格闘技の先駆者として15年以上現役選手として国内外のリングに上がり続ける。
現在はアジア最大の格闘技団体ONE CHANPIONSHIPのメイン選手として活躍。アベマTVの人気番組「格闘代理戦争」ではメインキャストだけではなく制作チームのプランナー的な役割もはたす。
またプロレスラーとしてもDDTを主戦場に活動中。
リング外では執筆、講演、ニュース番組のコメンテーターなど文化人としての活動も多方面で展開。
著書に『ストロング本能』『空気を読んではいけない』など。
座右の銘は「おれたちはファミリーだ!!」

株式会社 青木ファミリー
代表取締役社長 青木真也
コメント


スポーツを競技としてだけではなく、物語として、人々の感情を揺さぶり豊かにするものとして伝えていきたい。
感情を揺さぶる幅こそが、コンテンツの価値だと信じています。

競技面のサポートはもちろんのこと、日本格闘技のDNAである物語としての格闘技・スポーツを文化として担える人材を育成し、社会を活性化していきます。
おれたちはファミリーだ。
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プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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