logo

チームラボ、環境学習施設「さすてな京都」に、ごみ処理やリサイクルについて大画面で学べるタッチパネルサイネージ「Digital Information Wall」を導入。

チームラボ 2019年10月10日 11時00分
From PR TIMES

チームラボ、京都市南部クリーンセンター 環境学習施設「さすてな京都」に、ごみ処理やリサイクルについて大画面で学べるタッチパネルサイネージ「Digital Information Wall(デジタルインフォメーションウォール)」を導入。2019年10月5日(土)より開館。



[画像1: リンク ]

「Digital Information Wall(デジタルインフォメーションウォール)」は、大画面に流れるたくさんの画像から、直感的に好きなものを選べ、情報をグラフィカルにインタラクティブに体感できるタッチパネルサイネージです。

大型タッチモニターには、空間いっぱいにごみ処理やリサイクルに関連する情報や、京都の歴史風景が広がっています。前を通過する来館者に反応して画面が動き、興味を惹き付けます。また、気になる画像にタッチすると拡大され、詳細情報を見ることができます。選択した画像に沿って関連画像が表示されるので、ごみ減量への取り組みやリサイクルについて知るきっかけとなり、新しい発見を生み出し、理解を深めます。

Digital Information Wall: リンク
[画像2: リンク ]

[画像3: リンク ]

[画像4: リンク ]

[画像5: リンク ]



【概要】
京都市南部クリーンセンター環境学習施設「さすてな京都」
住所: 京都市伏見区横大路八反田29
営業時間: 9時~17時
休館日: 水曜日(祝日の場合は翌日)、年末年始(12/29~1/3)
公式HP: リンク

【チームラボ】
チームラボは、アート活動を行うArt collective teamLabの基盤であり、法人格である。最新のテクノロジーを活用したデジタルソリューション、大規模なシステム開発や、プロダクト、デジタルコンテンツの制作、都市計画や建築空間設計などを行う。アーティスト、プログラマ、エンジニア、CGアニメーター、数学者、建築家など、デジタル社会の様々な分野のスペシャリストから構成されているウルトラテクノロジスト集団で、アート、サイエンス、テクノロジー、クリエイティビティの境界を越えて、集団的創造をコンセプトに活動している。
ニューヨーク、ロンドン、パリ、シンガポール、シリコンバレー、北京、台北、メルボルンなど世界各地で常設展およびアート展を開催。東京・お台場に《地図のないミュージアム》「森ビルデジタルアートミュージアム:エプソン チームラボボーダレス」を常設。2020年秋まで東京・豊洲に《水に入るミュージアム》「チームラボ プラネッツ TOKYO DMM」、2019年11月4日まで九州・武雄温泉の御船山楽園にて「チームラボ かみさまがすまう森 - earth music&ecology」を開催中。2019年11月5日に、上海・黄浦濱江に新ミュージアム「teamLab Borderless Shanghai」を開館。

チームラボ: リンク
制作のご相談・お問い合わせ: リンク
採用情報: リンク

SNS
twitter: リンク
Instagram: リンク
Facebook: リンク
YouTube: リンク

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]