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プラズマクラスター加湿空気清浄機<KI-LX75>など4機種を発売

シャープ 2019年10月10日 11時13分
From PR TIMES

業界トップクラス(※1)の加湿性能と進化したAIoT機能で、従来機比約2倍(※2)の加湿スピードを実現



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シャープは、業界トップクラスの加湿性能に加え、進化したAIoT機能で部屋ごとに最適な運転制御を行うことで、従来機比約2倍の加湿スピードを実現したプラズマクラスター加湿空気清浄機<KI-LX75>など4機種を発売します。
近年、リビングの大空間化とエアコン暖房の普及に伴い、冬場の加湿ニーズが高まっています。<KI-LX75>では、本体内部の機構に、加湿フィルターに風を集め気化効率を高める「加湿集中ガイド」などを新たに搭載し、加湿時の運転音を抑えながら、業界トップクラスの加湿性能を実現。また、AIoTクラウドサービス「COCORO AIR(※4)」の新機能「AI加湿サポート」により、乾燥状態を部屋ごとに見極め運転を制御することで、従来機に比べ約2倍の加湿スピードを実現したほか、不在時の加湿運転を抑制できるので、給水回数を最大1/2まで削減(※5)することも可能としました。

■ 主な特長
1.業界トップクラスの加湿性能と進化したAIoT機能で、従来機比約2倍の加湿スピードを実現<KI-LX75>
2.不在時の加湿運転を抑制し、給水回数を最大1/2まで削減する「AI加湿サポート」
3.プラズマクラスター空気清浄機で、新たに「付着花粉アレル物質」の作用抑制効果を実証

※1 家庭用加湿空気清浄機において。2019年10月10日現在。
※2 日本電機工業会規格(JEM1426)に基づく2019年度製<KI-LX75>の加湿最大適用床面積において、<KI-LX75>「おまかせ運転(ぴったり加湿判定あり。AIが最も加湿が必要と判定した時)」と、2018年度製<KI-JX75>「おまかせ運転(ぴったり加湿判定なし)」での、室温20℃ 湿度30%から湿度60%になるまでの時間を比較。冬場の乾燥環境を想定した当社シミュレーションであり、運転モード、壁、床の材質、部屋の構造、使用暖房器具などにより加湿スピードは異なります。
※3 プラズマクラスターロゴおよびプラズマクラスター、Plasmaclusterはシャープ株式会社の登録商標です。
※4 クラウドサービス「COCORO AIR」のご利用には、無線LAN接続、および無線LANアクセスポイント機器が必要です。
※5 お部屋の構造、壁、床の材質などにより削減割合は変動します。リビング設置、外出8時間、就寝7時間が不在になる条件で、在室時のみ加湿をおこなった場合と、不在検出をせずに加湿運転をおこなった場合の給水回数の比較により削減割合を試算。<KI-LP100>については、人感センサー「切」時との比較。

※ ニュースリリースに記載されている内容は、 報道発表日時点の情報です。
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