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使えるねっと、長野にて令和初のパートナーサミット開催

使えるねっと株式会社 2019年10月09日 00時00分
From PR TIMES

特別セミナー等開催で国内のパートナー企業各社と親交深める

東京、2019年10月8日 - クラウドサービスプロバイダーとして各種クラウド製品およびサービスの開発・販売を行う使えるねっと株式会社(本社:長野県長野市)は、9月26日(木)~27日(金)にかけて同社のパートナー企業(パートナー候補企業含む)や関係者を招待した「使えるねっとパートナーサミット令和元年」を開催したことを発表いたします。



創業20年、節目の年にふさわしい集いの場として
今年で創業20周年を迎えた使えるねっとは、長野県を拠点として日本全国および海外に150社以上のパートナー企業を有しています。信頼性の高いクラウドソリューションとその広いネットワークを基盤として、これまで各国でビジネスを開拓してきました。
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「使えるねっとはこの20年、パートナー様を通じて成長してきました。国内はもちろん、母国のオーストラリアや、今後の発展が見込めるインドネシアなど、海外事業も積極的に展開しています。これからも『クラウドソリューションの総合商社』として画期的なITサービスをどんどん提供していきますのでご期待ください」(使えるねっと株式会社 代表取締役 ジェイソン・フリッシュ)

今回は企業としての節目の年にパートナー各社様との結びつきをより深めるべく、各社代表者様、担当者様をご招待して2日間にわたるサミットを企画。長野県のホテル国際21にて、26日はパートナーベンダーのアクロニス・ジャパン様によるクラウドバックアップセミナー、使えるねっと商品説明およびジャカルタでの事業報告、ソフトバンク元社長室長 嶋 聡 様による特別セミナーなど盛り沢山の内容となりました。その後、懇親会を挟んで翌日27日は限定6組様のゴルフコンペを開催いたしました。

当日は50名以上の方にご参加いただき、各社親交を深める形となりました。

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「20周年、誠におめでとうございます。この、長野という地に本社を構えて『従業員の安定的な生活』と、『機能性・安定性・価格のバランスでお客様の満足を得ること』を両立していらっしゃることを本当にリスペクトしています。このような理念を実践できているのも、プロ集団を目指す社風とともに、代表取締役のジェイソンさんのお人柄に寄るところも大きいと感じています」(アクロニス・ジャパン株式会社 代表取締役 嘉規 邦伸 様)

革新的なバックアップ、セキュリティ、ディザスタリカバリおよび企業内ファイルの同期・共有ソリューションを提供するアクロニス・ジャパンと使えるねっとは、長期にわたる緊密なパートナーシップ関係にあります。2019年6月に代表取締役に就任された嘉規様には、今回のサミットでは来賓としてご挨拶をいただきました。また、使えるねっと代表 ジェイソンに、「いつまでもエネルギッシュで、時代の最先端を目指していただきたい。ビジネスパートナーとしてお互いに刺激しあえる関係であり続けたい」と激励のコメントも頂戴しました。

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「使えるねっとの人たちは真面目で、とにかく緻密な印象。技術に明るいので話していて安心感があります。ジェイソンさんの豪快さも好きですし、何より気が合うんです。これから一緒に何ができるか楽しみですね」(株式会社NTTデータ信越 ソリューションビジネス事業部 営業部部長 早川 正照 様)

信越地方のデータ通信システム関連事業を手掛けるNTTデータ信越様からは、営業部長の早川様にお越しいただき、乾杯の音頭を取っていただきました。二人は8年前に出会って以来、意気投合したという旧知の中。使えるねっとが設立後確実に成長を遂げていることを鑑み、今後は同社とのアライアンスも期待されます。

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「使えるねっとの方々は良い意味でとても真面目。確実に有言実行してくれるパワフルさもあり、パートナーとして頼もしい存在です」(有限会社福井事務機 代表取締役社長 福井孝幸様)

鳥取県に本社を構え、OA機器、スチール家具、文具事務用品、家電、環境関連機器の販売及び保守サービスを手掛ける福井事務機様からは、社長の福井孝幸様にお越しいただきました。ITソリューション事業で使えるねっとのクラウドソリューションをご利用いただいています。

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「使えるねっとは人情味があり、パートナーに対してとても手厚い企業。他社だとビジネスライクだったり、ドライな面もあったりする中で、付き合っていてとても気持ち良さを感じます」(株式会社シンカ 代表取締役社長 江尻高宏様)

「ITで世界をもっとおもしろく」をビジョンに、コミュニケーションを創出する顧客接点クラウドサービスを提供している同社。コア製品のクラウドCTI「おもてなし電話」は、着信時に相手先の情報を表示し、スムーズな会話を促進してくれる画期的なシステムです。迷惑電話の低減はもちろん、システムを通じて相手にショートメッセージを送信したり、ハガキやDMを送ったりということも可能です。

このシステムでは「使えるファイル箱」の機能を利用して、添付ファイルをクラウドリンクで簡単に送信することができます。


オンラインの安心を使えるねっとで
今回のクラウドバックアップセミナーで、アクロニス・ジャパンの佐藤 匡史氏は「日本ではまだ一部の企業様がハードウェアの販売を望んでおられますが、世界の潮流は確実にクラウドにシフトしています。世界的な目線でサービス開発を進められるのが使えるねっとの強みです」と述べています。

アクロニス・ジャパンとのパートナーシップをベースにした「使えるクラウドバックアップ」をはじめ、使えるねっとでは抜群の安定性と低コストを両立させたクラウドサーバ「使えるクラウド」、ニーズの高まるテレワークに必須の「使えるファイル箱」、迷惑メールを受信トレイに入る前の段階でシャットアウトする「使えるメールバスター」など、テクノロジー時代の安全・安心確保に有用なサービスを多数提供しています。

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「先日千葉で起きた停電や交通機関の足止めなど、災害などで通勤ができない事態は意外に良く起こっているものです。その可能性を想定して、いつでもテレワークができる状態をつくっておくことが大切。1年で250日出張している私自身、リアルテレワーカーとして使えるファイル箱を活用しています。ユーザー数無制限で使えますし、UIがシンプルなので操作を覚える手間もいりません」(使えるねっと株式会社 取締役営業パートナー統括部長 篠田 知範)

今回のサミットでは各製品の強みや最新の動向など、パートナー企業様にさらにサービスをご活用いただくための情報も併せてお伝えしました。

各製品の詳細は以下をご覧ください。

使えるクラウドバックアップ:リンク
使えるクラウド:リンク
使えるファイル箱:リンク
使えるメールバスター:リンク


【使えるねっとについて】
使えるねっとは、幅広いジャンルの企業向けクラウドサービスを提供する「クラウドソリューションの総合商社」。事業開始以来20年に渡り、使いやすく高品質なクラウド製品をOEM(ホワイトラベル)/リセラー向けにリーズナブルな価格で提供しています。

150社以上のパートナー企業とのネットワークに加えて、長野市で自社運営を行うデータセンターと、長年の運用実績によって培ってきた独自のノウハウを活かし、レンタルサーバー、VPS、専用サーバ、クラウドバックアップなど幅広いニーズに対応可能な商品およびサービスの提供を行っています。
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プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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