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簡単操作で自撮りとSNS共有ができる“EOS M200”を発売

小型・軽量ボディーで約2410万画素の高画質と4K動画の撮影を実現

キヤノンは、気軽に持ち運べて、簡単な操作で美しいボケ味のある写真や本格的な動画撮影を楽しむことができるミラーレスカメラ“EOS M200”を2019年10月18日に発売します。



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“EOS M200”は、「EOS M100」(2017年10月発売)の後継機種で、有効画素数約2410万画素(※1)のAPS-Cサイズ CMOSセンサーと映像エンジンDIGIC 8を搭載し、高画質な写真や動画を撮影、共有したいSNSユーザーやスマホユーザーのステップアップ機として適しています。

■ 小型・軽量ボディーで直感的な操作に対応
約108.2mm(幅)x約67.1mm(高さ)x約35.1mm(奥行き)、質量約299g(※2)の小型・軽量ボディーを実現しています。また、撮影モードの効果が写真やイラストで表示される「ビジュアルガイド」を搭載し、初心者でも簡単に撮影ができます。上方向に約180°回転するチルト式液晶モニターの採用により、自分の姿をリアルタイムで確認しながら、背景のぼかし具合や美肌効果などを調整して撮影できます。さらに、撮影開始までの秒数が液晶モニターに表示される「動画セルフタイマー」に加え、液晶モニターへのタッチ操作のみで動画撮影が可能なアイコン表示などにより、自撮り動画も簡単に撮影できます。

■ 撮影した写真を簡単にSNSにシェアできるWi-Fi/Bluetooth(R)に対応(※3)
Wi-FiやBluetoothを介して、スマホなどによるリモート撮影ができ、集合写真などのさまざまな撮影シーンに対応できます。また、撮影後の写真や動画をワイヤレスでスマホやタブレット端末に送信、保存し、SNSへ手軽にシェアできます。

■ 高精細な4K動画撮影とスマホなどでの縦位置動画の再生を実現
フルHDの約4倍の解像度である4K/24pの高精細な動画撮影(※4)を実現しています。また、カメラを縦位置で撮影した動画を自動的に縦位置再生ができる「縦位置情報の付加」機能にEOSシリーズとして初めて対応しています。これにより、縦位置へ回転処理をすることなく、スマホやタブレット端末の画面全体で縦位置動画を楽しめます(※5)。


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※1 総画素数約2580万画素。
※2 質量はバッテリーおよびカードを含む。CIPA規格に準拠。
※3 Bluetooth Low Energy 技術に対応。以降の表記においてはBluetoothと記載。Bluetooth機能の動作条件は、接続機器がiOS/Android :Bluetooth 4.0以上を搭載するデバイスです。ただし、上記の動作条件を満たす機器であっても、機種によっては、Bluetooth接続ができないものがあります。Bluetooth接続ができない場合、一部の位置情報付与の機能が使用できません。また、カメラと携帯端末のWi-FiやBluetoothでの接続には、キヤノン専用アプリケーション「Camera Connect」のインストールが必要。Bluetooth接続ができない場合でも、機器とWi-Fi接続による画像の送信、リモート操作は可能です。なお、Bluetooth接続には、事前にカメラと携帯端末をペアリングさせておく必要があります。
※4 4K(23.98 fps/25.00 fps)はクロップ撮影。4K動画撮影時のフォーカス方式はコントラストAF。
※5 縦位置情報がつかない動画モード(プラスムービーオートモード、ビデオスナップ)もあります。

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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