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NIGHT SYNC YOKOHAMA開催記念シンポジウム開催決定!~ライゾマティクス・アーキテクチャー 齋藤精一が未来の都市のあり方を考察する~

横浜市 2019年10月07日 10時58分
From PR TIMES

ライゾマティクス・アーキテクチャー 齋藤精一氏や面白法人カヤック等が登壇

クリエイティブ・ライト・ヨコハマ実行委員会は、美しいイルミネーションと先端技術を活用した都市的スケールの光をシンクロさせるイベント「NIGHT SYNC YOKOHAMA(ナイト シンク ヨコハマ)」の実施を記念するシンポジウムを、10月13日(日)18時より、 BankART Stationで開催します。



 シンポジウムには、「NIGHT SYNC YOKOHAMA」の企画演出を手掛けるライゾマティクス・アーキテクチャーの齋藤精一や、今回のイベントのAR演出を担当するクリエイター集団・面白法人カヤック、地域の魅力を生かした街づくりに造詣の深い公益財団法人横浜市芸術文化振興財団 専務理事・恵良(えら)隆二や横浜市といった同イベントの関係者が登壇。
 クリエイティブ・ディレクターの齋藤より、今回のイベントのコンセプトや企画概要を紹介するほか、登壇者により、行政・民間が共同して作る横浜という都市の未来のあり方や、デザインやテクノロジーの活用、横浜の夜を盛り上げるために何ができるかなど、幅広いテーマについてトークセッションを行います。
[画像1: リンク ]


■シンポジウム開催概要
タイトル:NIGHT SYNC YOKOHAMA開催記念シンポジウム
登壇者(予定):齋藤 精一(ライゾマティクス・アーキテクチャー)
       唐沢 浩介(面白法人カヤック)
       恵良 隆二(公益財団法人横浜市芸術文化振興財団 専務理事)
       河本 一満(横浜市文化観光局創造まちづくり担当課長)
日  時:2019年10月13日(日) 18:00~19:30(開場 17:30~)
会  場:BankART Station(横浜市西区みなとみらい5-1 新高島駅地下1階)
参 加 費:無料
申込方法:peatix (リンク) にて10月3日(木)より受付開始
申込締切:先着順(定員:70名)

■参考:クリエイティブディレクター 齋藤 精一プロフィール
[画像2: リンク ]

Rhizomatiks Architecture主宰。1975年神奈川県生。
建築デザインをコロンビア大学建築学科(MSAAD)で学び、2000年からNYで活動。
その後ArnellGroupにてクリエイティブ職に携わり、2003年の越後妻有アートトリエンナーレではアーティストとして出品。2006年に株式会社ライゾマティクスを設立。建築で培ったロジカルな思考を基に、アート・コマーシャルの領域で立体・インタラクティブの作品を多数作り続けている。2013年D&ADDigital Design部門審査員、カンヌ国際広告賞Branded Content andEntertainment部門審査員(2014)。ミラノ国際博覧会日本館シアタークリエイティブディレクション(2015)、六本木アートナイト2015にてメディアアートディレクター。グッドデザイン賞審査員及び審査委員副委員長。ドバイ万博日本館クリエイティブアドバイザー(2020)。

■参考NIGHT SYNC YOKOHAMA実施概要
開催期間 令和元年10月23日(水)~12月27日(金) 18時~21時10分
開催場所 主会場:新港中央広場を中心とした新港地区
関連会場:神奈川県庁、山下公園、横浜美術館、大岡川(旭橋から黄金橋周辺)
実施体制 主催:クリエイティブ・ライト・ヨコハマ実行委員会
クリエイティブ・ディレクター:齋藤精一(ライゾマティクス・アーキテクチャー)
共催:横浜市
連携:クリエイティブ・ライト・ヨコハマ推進協議会
公式Web  リンク

【本件に関するお問合せ先】
クリエイティブ・ライト・ヨコハマ実行委員会事務局(株式会社ゼオ内)
電話:045-227-6062(平日10:00-18:00)
メールアドレス:info@creativelight-yokohama.jp

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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