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第10回 Japan IT Week AI・業務自動化展 出展のお知らせ

アプライド株式会社 2019年10月05日 10時35分
From PR TIMES



報道関係各位
                        2019年10月4日
アプライド株式会社

第10回 Japan IT Week AI・業務自動化展 出展のお知らせ

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 アプライド株式会社(本社:福岡県福岡市、代表取締役:岡 義治 以下 アプライド) は、リード エグジビション ジャパン株式会社様 主催の「第10回 Japan IT Week 秋 AI・業務自動化展」に、弊社の機械学習ワークステーションをはじめとした、AI・CAE・可視化ソリューション、3DCAD向けPCなどを出展します。

「Japan IT Week 秋」は、IT分野に欠かせないサービスや製品などが多数出展される展示会で、中でも「AI・業務自動展」はAIや機械学習などを用いた製品やサービス、またはそれを用いた業務効率化ソリューションを展開している企業が一堂に出展する展示会です。

アプライドは、AI開発や機械学習の導入に最適なワークステーションをはじめ、AIとデータベースを利用した自動翻訳サービス、製造業向けのAI外観検査システム、VR可視化ソリューションや3DCAD向けデスクトップパソコン、最新のGPUサーバー等、各種展示やデモンストレーションを実施いたします。

- 出展内容 -
■アプライドオリジナルワークステーション "A eye BOX"
ディープラーニング向けとして最適なOS、GPU をセレクトし、AI 学習ソフトシステムを導入した、DeepLearing 開発キット。
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■ReNomプリインストールワークステーション
誰でも簡単にデータ解析や AI 開発ができるようにすることと、高度なアルゴリズムを自由に組み合わせて使えることを目指した、AI 開発プラットフォーム「ReNom」をプリインストールしたワークステーション。
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■ディープラーニングを用いた外観検査ソリューション
ディープラーニングを応用した外観検査システム。少量の正常データのみで学習することが可能で、ディープラーニング特有の大量データの収集作業が不要なため、導入コストを最小限に抑えられる開発キットをご提案。
■OpenForam専用HPC推奨クラスタモデル
オープンソースの流体解析用ソフトウェア「OpenForam」をなるべく高速に処理させたいユーザーに向けた、専用クラスタモデルで高い計算処理能力を実現。

■Pix4DMapper動作環境推奨モデル
写真データから3Dデータを作成するSfMソフトウェアである、「Pix4DMapper」の力を最大限に引き出すことのできるクリエイティブ向けデスクトップパソコン。
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■CERVO Create+ 4K/8K 映像編集向け専用HPC
メニーコアかつ高クロックなCPU、搭載ビデオメモリの大きなGPU、高速アクセス可能な内部ストーレージに加え、4K/8K映像キャプチャボードを標準搭載した、4K/8K映像編集向けの専用モデル

■T-4OO (Translation for Onsha Only)
2,000の分野からなる専門分野データベースと、ユーザーごとの御社専用データベースを兼ね備えた、最新のAI自動翻訳システムです。
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また、当日は、ブースに弊社のHPC(High Performance Computing)の最新モデルの展示や、HPC製品およびクライアントBTO製品のカタログも多数準備しております。


会期  :2019年10月23日(水) ~ 10/25(金)
会場  :幕張メッセ
出展詳細:リンク

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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