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世界一の愛され料理人、レイチェル・クーが来日!スウェーデン大使館にてランチビュッフェ&サイン会を開催

株式会社世界文化社 2019年10月04日 10時00分
From PR TIMES

『レイチェル・クーのスウェーデンのキッチン』2019年10月9日(水)発売

この度、世界150ヶ国で番組が放送される大人気フードライター兼料理人 レイチェル・クーの最新刊『レイチェル・クーのスウェーデンのキッチン』を世界文化社より10月9日(水)に刊行します。それに伴い、レイチェル・クーの来日が決定。10月25日(金)スウェーデン大使館・大使公邸にて『レイチェル・クーのスウェーデンのキッチン』出版記念・ランチビュッフェ&サイン会を開催します。



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気取らず親しみやすい話し方、大胆かつ手際よい料理、美食家をうならす確かな腕で、世界中の料理好きを魅了しているフードライター兼料理人、レイチェル・クー。2012年に出版された『The Little Paris Kitchen(小さなパリのキッチン)』は全英ナンバーワンベストセラーになり、13カ国語に翻訳され、BBCのシリーズ番組として放映、現在150カ国で放送されています。結婚を機に、2016年から夫の母国スウェーデンに移住。子育てをしながら、北欧料理を学んできたレイチェル。スウェーデンの食文化、四季へのオマージュをレイチェル流レシピにして『レイチェル・クーのスウェーデンのキッチン』におさめました。

イベントでは、大使公邸シェフが『レイチェル・クーのスウェーデンのキッチン』よりレシピを再現。ランチビュッフェをお楽しみいただけます。その他、レイチェルのトークショー、サイン会も予定しています。

<『レイチェル・クーのスウェーデンのキッチン』出版記念・ランチビュッフェ&サイン会>

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★著者/レイチェル・クー
1980年生まれ。イギリス・クロイドン出身。ロンドンの名門芸術大学セントラル・セント・マーティンズ・カレッジを卒業後、フランス菓子への情熱が高じてパリに移住。ル・コルドン・ブルーで学び、製菓ディプロマを取得。2012年に出版された『The Little Paris Kitchen(小さなパリのキッチン)』は全英ナンバーワンベストセラーになり、13カ国語に翻訳され、BBCのシリーズ番組として放映。その後、世界150ヶ国以上で放映される。ホテルやレストラン、一流企業のコンサルタントも務め、2016年にスウェーデンに移住し。現在はスウェーデン人の夫と子どもと暮らす。日本では、2016年3月よりNHK Eテレにて「レイチェル・クー」シリーズが放送されている。

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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