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楽天証券、独自開発!FX取引に新たな発注画面を提供

楽天証券 2019年10月04日 16時55分
From PR TIMES

-より直感的に相場状況の判断が可能に-

楽天証券株式会社(代表取締役社長:楠 雄治、本社:東京都世田谷区、以下「楽天証券」)は、2019年11月23日(土・予定)より、スマートフォン向けFXトレーディングアプリ「iSPEED(R) FX」に新しい発注画面「サークルメーター」を追加することをお知らせします【特許出願中(2019年10月4日現在)】。「サークルメーター」をご利用いただくことで、より直感的に相場状況を把握できるようになり、FX取引の利便性が大幅に向上します。



FX取引は、原則24時間お取引が可能なためスマートフォン経由でのお取引との親和性が高く、楽天証券では、77.7%※1のお客様がFX取引に「iSPEED(R) FX」をご利用いただいています。

今回、新たに提供する「サークルメーター」は、画面の中心に円状の日足チャート(以下「サークルメーター」)を表示する、楽天証券が独自に開発したFX取引の新しい発注画面です。「サークルメーター」の左下を安値、右下を高値と表示し、始値から高値までの間を赤帯、始値から安値までを青帯で表現することで、現在値が取引当日のどの水準にあるのかを直感的に判断することができるようになります。また、「サークルメーター」の中心部には、任意の時間足チャートの表示も可能です。従来、スマートフォンでは発注時に1つしか表示できなかったチャートを、2つ同時に表示可能となり、取引判断のための情報がよりスピーディに取得できるようになります。さらに、「iSPEED(R) FX」をご利用の方に人気の機能「チャートの形状」を画面上部に表示することもでき、難しい分析をすることなく多角的な情報を得ることも可能になります。

提供開始に先駆けて、2019年10月5日(土)10時よりグランドプリンスホテル新高輪にて開催する「楽天証券サービス開始20周年記念 投資セミナー」のFXブースにて、「サークルメーター」を体験いただけるコーナーを設置する予定です。

楽天証券は、FX取引において最も主要な取引チャネルであるスマートフォンでのお取引環境をより快適なものにするべく、今後も更なる利便性向上に努めてまいります。


「サークルメーター」画面イメージ※2


[画像: リンク ]

1.現在値:サークルメーター上を随時移動。現在の水準が一目でわかる
2.始値:始値から高値までの間を赤帯、始値から安値までを青帯で表現
3.標準チャート:任意の足種(5分足、1時間足等)チャートを追加可能
4.チャートの形状:難しい分析をすることなく指定した時間軸のトレンドが確認可能


※1:2019年3月のFX取引のうち、「iSPEED(R) FX」経由で注文したユニークユーザー数をもとに楽天証券にて集計
※2:画面は開発中のイメージです。今後、変更の可能性もあります


以上


【手数料等およびリスクの説明について】
楽天証券の取扱商品等にご投資いただく際には、各商品等に所定の手数料や諸経費等をご負担いただく場合があります。また、各商品等には価格の変動等による損失を生じるおそれがあります。各商品等へのご投資にかかる手数料等およびリスクについては、楽天証券ホームページの「投資にかかる手数料等およびリスク」ページに記載されている内容や契約締結前交付書面等をよくお読みになり、内容について十分にご理解ください。

商号等:楽天証券株式会社
金融商品取引業者:関東財務局長(金商)第195号、商品先物取引業者
加入協会:日本証券業協会、一般社団法人金融先物取引業協会、日本商品先物取引協会、一般社団法人第二種金融商品取引業協会、一般社団法人日本投資顧問業協会

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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