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amazarashi、武道館公演『朗読演奏実験空間“新言語秩序”』がアジア&国内最大のクリエイティブアワード「Spikes Asia」「ACC TOKYO CREATIVE AWARD」で金賞を受賞

株式会社ソニー・ミュージックレーベルズ 2019年10月04日 15時45分
From PR TIMES



amazarashiが、2018年11月16日(金)に行った初の武道館公演『朗読演奏実験空間”新言語秩序”』の総合演出(リンク)が、2019年9月25日~27日にかけてシンガポールにて開催された、アジア最大のクリエイティブアワード「Spikes Asia Festival of Creativity」において、デジタルクラフト部門で金賞、デジタル部門で銀賞、モバイル部門・デザイン部門で銅賞と、計4部門で受賞しました。

[画像1: リンク ]


日本のロックバンドのライブ演出が受賞するのは異例ですが、参加者一人ひとりのスマートフォンのフラッシュとスクリーンの映像を同期させて、巨大な光のスペクタクルを生み出した舞台演出と、デジタル時代の相互検閲をテーマにした一ヶ月に及ぶユーザー参加型のストーリーテリングが、ロックバンドのライブ演出の枠を超えて評価された形となりました。

[画像2: リンク ]


さらに、『新言語秩序』は、国内最大のクリエイティブアワード「ACC TOKYO CREATIVE AWARD」のブランデッド・コミュニケーション部門でも、同じく金賞を受賞。国内においても、高く評価された結果となりました。
amazarashiと秋田ひろむが世に問い続ける新しい表現に、今後もご期待ください。

■受賞詳細
Spikes Asia Festival of Creativity 2019
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・Digital Craft部門: GOLD
・Digial部門: SILVER
・Mobile部門: BRONZE
・Design部門: BRONZE
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ACC TOKYO CREATIVE AWARD 2019 リンク
・ブランデッド・コミュニケーション部門(Aカテゴリー デジタル・エクスペリエンス)
GOLD
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■『朗読演奏実験空間”新言語秩序”』トレーラー映像

[動画: リンク ]



■『amazarashi LIVE 朗読演奏実験空間 新言語秩序』特設サイト
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【amazarashi Profile】
青森県在住の秋田ひろむを中心としたバンド。
日常に降りかかる悲しみや苦しみを雨に例え、僕らは雨曝だが「それでも」というところから名づけられたこのバンドは、「アンチニヒリズム」をコンセプトに掲げ、絶望の中から希望を見出す辛辣な詩世界を持ち、ライブではステージ前にスクリーンが張られタイポグラフィーや映像が映し出される独自のスタイルを展開する。

アーティスト関連サイトおよびSNS
◆Official web: リンク
◆Facebook: リンク
◆Twitter: リンク
◆mobile モバイルサイト「apologies」 (スマートフォン、フューチャーフォン):リンク
◆LINE ID:@amazarashi

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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