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OYOフェア2019「3D for Innovations~三次元化技術でつながる新たな革新」

応用地質株式会社 2019年10月04日 11時00分
From PR TIMES

10月10日・11日 東京秋葉原で開催!



2019年10月4日
応用地質株式会社
報 道 関 係 各 位

OYOフェア2019「3D for Innovations~三次元化技術でつながる新たな革新」
10月10・11日東京秋葉原で開催

応用地質株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:成田 賢)は、10月10日(木)・11日(金)の2日間、東京秋葉原にてOYOフェア2019を開催いたします。

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オープンイノベーションのための「三次元」
自然災害の激甚化・頻発化、インフラの老朽化、少子高齢化、資源・エネルギー問題など、私たちの社会は今、実に様々な課題を抱えています。地盤の三次元化技術は、これら課題の解決をめざし、シビルエンジニアリングの革新を支えるとともに、特定の業界やサービスの枠を越えて、オープンイノベーションの機会を創出します。

OYOフェアでは、これまでも、当社グループがリードする地盤の三次元化技術について、たびたび紹介して参りました。いま、BIM/CIMの世界的な潮流化や、国のi-Construction推進の中で、「三次元」の重要性がますますクローズアップされています。また、近年では、建設分野以外の異業種企業との、「三次元」を核とした新たなオープンイノベーションの機会も増えてきています。

持続的な開発目標SDGsに向けて
当社グループは、インフラ・メンテナンス、防災・減災、環境、資源・エネルギーという4つの社会的課題の解決を企業の事業領域としています。当社グループの事業目的そのものが国際的な共通目標であるSDGs(Sustainable Development Goals:持続可能な開発目標)と軌を一にしておりますが、同時に、SDGsへの貢献のためには、社会課題に対するより直接的なソリューションを生み出すことが必要であり、そのためにも、当社グループ以外の企業・団体とのオープンイノベーションが不可欠であると考えています。
OYOフェア2019では、オープンイノベーションを全面的に取り込み、三次元化技術を核とした、社会課題起点でのわかりやすいサービスと価値を提供することで、SDGsへの貢献をめざす当社の今の取組みを紹介します。

詳しくは、下記ウェブサイトをご覧ください。入場無料、予約不要です。是非、お越し下さい。

OYO フェア2019 特設サイト:リンク

【セミナー:A~Dは特別講演】
A. 地中埋設物位置情報提供サービスの取組み
B. トヨタのビッグデータとまちの見える化
C. 災害から身を守るために「都市」が為すべきこと
D. SDGsをビジネスに統合するには?

E. BIM/CIMの国際標準化とは?~bSIの現状と当社の取組み~
F. 三次元地下空間を「量る」~三次元探査が変える世界~
G. 三次元物理探査から見える地下三次元情報とその活用 
~地すべり・斜面BIM/CIMへ向けて~
H. OYOが目指すSociety5.0で実現する安心・安全な社会


【昨年のOYOフェアの様子】
                     
 
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以上


【本件に関するお問合せ先】
応用地質株式会社 経営企画本部 川地真人・橋本晋一
TEL:03-5577-4501
E-mail:prosight@oyonet.oyo.co.jp

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

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