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細川智栄子あんど芙~みん、イズミル王子の秘話を完全新作描きおろし!少女漫画の金字塔『王家の紋章』の別冊付録が12月6日(金)発売の月刊プリンセス2020年1月号についてくる!

株式会社 秋田書店 2019年10月04日 10時25分
From PR TIMES

別冊付録カバーデザインを大公開!



株式会社秋田書店(所在地:東京都千代田区/代表取締役社長:樋口茂)は、12月6日(金)発売の月刊プリンセス2020年1月号に、『王家の紋章』(著・細川智栄子あんど芙~みん)別冊付録「王家の紋章」0巻を付属します。0巻には、今まで語られることのなかった、エジプトと敵対するヒッタイト国の王子・イズミルの秘話が掲載…!
先んじて、10月4日(金)発売の月刊プリンセス11月号にて、別冊付録「王家の紋章」0巻のカバーデザインを解禁いたします。続報は以降の月刊プリンセス本誌や、月刊プリンセスTwitterにて公開いたします。
細川智栄子あんど芙~みん先生が描かれる、人気キャラクター・イズミルの完全新作の描きおろし秘話、是非楽しみにお待ちください!


[画像: リンク ]



◆『王家の紋章』作品概要
エジプトに留学中のアメリカ人少女キャロルは、友人らと共に熱心に考古学を研究していた。ある日彼女は、若くして暗殺された古代エジプト王(ファラオ)・メンフィスの墓を発掘した。その直後、キャロルの元にはメンフィスの姉・アイシスが現れ、その呪術により、古代エジプトにタイムスリップしてしまう。
古代エジプトで途方に暮れるキャロルだったが、偶然にもメンフィスと出会い、互いに反発しながらも、徐々に惹かれ合う。キャロルは、金髪碧眼に白い肌がエジプトの人々の目に留まり、21世紀の人間としての倫理観や考古学の知識が「尊い予言」と判断され、古代エジプトを助ける慈悲深い“ナイルの娘”“黄金の姫”として崇められるようになる。やがてキャロルは、度重なる暗殺から救ったメンフィスと愛し合い、晴れて王妃となるが、2人の間には数々の危機が立ち塞がる…
2016年8月にはミュージカル化され、帝国劇場にて上映。好評を博し、2017年4月に帝国劇場、5月には大阪・梅田芸術劇場にて再演を果たす。
累計発行部数4,000万部、ナイルの河が繫ぐ3,000年の時を超えた愛の物語―!


◆掲載誌について
月刊プリンセス(毎月6日発売)
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◆掲載誌SNS
月刊プリンセス 公式Twitter リンク


【会社概要】
商号  :株式会社秋田書店
代表者 :代表取締役社長 樋口 茂
所在地 :〒102-8101 東京都千代田区飯田橋2-10-8
創立  :1948年8月10日
事業内容:雑誌・書籍・コミックス・文庫・児童図書・メディアミックスなど
社員数 :約150名

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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