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無料送金アプリ「pring (プリン)」、利用シーンによって複数のアカウントを使い分けられる「マルチフェイス」機能を提供開始

株式会社pring 2019年10月04日 10時25分
From PR TIMES

会社の同僚や友人、趣味仲間など、相手に合わせてプロフィールを変更できます。

お金を「おくる、もらう、払う、チャージ、口座にもどす」が手数料無料の送金アプリ「pring(プリン)」を提供する株式会社pring (東京都港区、代表取締役 荻原充彦)は、所属コミュニティや利用シーンによってアカウントの使い分けができる、「マルチフェイス」を提供開始いたしました。

生活の中での様々なシーンに合わせて、複数のアカウントを使い分けることで、さらに便利にお金のやりとりができるようになりました。



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マルチフェイス機能とは

1人のユーザーが、お持ちのプリンアプリ内で複数のアカウントを作成できる機能です。
アイコン、ニックネーム、プリンIDをアカウントごとにそれぞれ設定することで、利用用途や相手によって、アカウントを使い分けることができます。

■サブアカウントの作り方
1. マイページ右上の「+」をタップ
2. 2.~5.の複数アカウント作成に置いての注意事項を確認
3. お好きなニックネーム、プリンID、任意のアイコンを設定し、「アカウントを追加する」をタップ
4. 作成したアカウントはマイページから管理できます。
[画像2: リンク ]

複数アカウントの活用例
・シーン1:家族やプライベートの友人とのやりとりに
・シーン2:会社の同僚や先輩とのランチや飲み会の割り勘に
・シーン3:SNS上で知り合ったお相手との匿名のやりとりに
・シーン4:趣味仲間とのやりとりに
・シーン5:ちょっとしたヘソクリ用に



株式会社pring 代表取締役荻原からのコメント

ほとんどの人は、複数のコミュニティに属しており、コミュニティごとに違った顔を持ちます。

多重人格社会と言うと大げさに聞こえるかもしれませんが、例えば、会社の同僚に見せる顔と、SNS上での知り合いに見せる顔は異なるように、シーンに合わせて様々な人格をごく自然に使い分けています。
また、1つの会社で働くのが一般的だった時代から、マルチワーク、副業、フリーランスなど、個々に合わせた働き方が一般的になろうとしている今、個人の多重人格化はより顕著になっていくと感じています。
プリンでも、社会の変化に合わせて、1人のユーザーが複数の人格を通じてお金のやりとりができるよう、マルチフェイス機能を実装いたしました。

ユーザー様からのご要望も多くいただいていた機能のため、皆様からの反応がとても楽しみです。
今後も、ユーザー様のご要望を取り入れながら、お金のやりとりの摩擦をなくすための機能を随時追加していく所存です。



無料送金アプリ「pring (プリン)」について


[画像3: リンク ]

「プリン」は、チャット感覚でカンタンにお金を送りあえるアプリです。

アプリのトップページから相手を選び、送りたい・受け取りたい金額と、メッセージを入力して送信するだけ。
チャット機能を通して、会話の流れの中で自然にお金のやりとりができるので、現金特有の気まずさを感じることなく、お金コミュニケーションをお楽しみいただけます!

やりとりしたお金はいつでも、銀行口座に戻したり、全国に25,000台以上あるセブン銀行ATMで、現金として引き出すこともできます。

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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