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日本酒「万齢」の蔵元がつくる『飲むみりん』クラウドファンディングMakuakeにて先行発売開始

ニューワールド株式会社 2019年10月04日 10時00分
From PR TIMES

ブルーチーズとあわせると口の中がクアトロフォルマッジ!新感覚のトロリ濃厚なお酒

日本ブランドのEC運営やマーケティング活動を行うニューワールド株式会社と佐賀県の日本酒「万齢」の小松酒造は、Makuakeプロジェクトを共同企画いたしました。
トロリ濃厚な飲むみりん「プレミアム のみりんこ」は、2019年11月19日までクラウドファンディングにて先行発売を行っています。

プロジェクトページはこちら:リンク



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マヌカハニーのような甘みと熟成古酒のような芳醇な香り


飲むみりん「のみりんこ」は、飲み口はトロリと濃厚。カラメルのような、しかし嫌味のない豊かな甘みに始まり、日本酒に通ずる芳醇な薫りが鼻にぬける爽やかな飲み心地。
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最高峰の国産もち米「ひよくもち」、日本酒づくりで培った高品質な米麹、2~3年かけて熟成させた自社製吟醸粕取り焼酎を使用。「プレミアムのみりんこ」は贅沢にも、自社で10年の歳月をかけて熟成させた本格焼酎「永遠の一時」を使いました。素材のよさと鑑評会で受賞歴もある小松酒造のこだわりが生んだお酒です。
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「のみりんこ」は貴腐ワインを思わせる甘みと香りを持ち合わせています。和酒ではありますが、ブルーチーズとの相性は抜群。日本酒好きはもちろんのこと、ワイン好きな方にもぜひ試していただきたい組み合わせです。



飲む歴史を持った「みりん」


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甘みや艶を加えるため調味料として和食にかかせない「みりん」。室町時代に焼酎の作り方が伝わったことからみりんの歴史は始まります。江戸時代初期までは甘いお酒として親しまれていたそうです。料理酒として使われるようになったのは江戸時代中期からと、じつは飲むものとして愛されてきた歴史を持っています。
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もう一度「飲むみりん」を復刻できないか、と本来の素材の美味しさを伝えるため立ち上がったのは、佐賀県にある「小松酒造」。
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一時は時代の流れとともに休蔵していますが、再開時に作った大吟醸「万齢」は、鑑評会での優等賞を受賞。奇跡とも呼べる復活を遂げた小松酒造のお酒造りは、手仕事と原点を大切にしたクラッシックなもの。原点を大切にする姿勢が「みりんは本来“和酒”である」という事実に着目し「のみりんこ」の誕生に結び付きました。



プレミアム のみりんこはクラウドファンディングMakuakeにて先行発売中


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商品名:万齢 純米蜜酒 「プレミアム のみりんこ」
内容量:720ml
一般発売予定価格:10,000円(税抜)
一般発売予定日:一般発売はMakuakeのみ


「のみりんこ」の3つの材料のひとつ、焼酎に、10年熟成させた古酒「永遠の一瞬」を贅沢にも使用。さらに7年の歳月をかけて熟成させました。(パッケージデザインは開発中のものです。)
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「のみりんこ」は30mlあたり、一般的な点滴1時間分に相当するブドウ糖を含んでいると言われています。
ブドウ糖といえば、素早くカラダに吸収されてエネルギーになる成分。そして脳の唯一のエネルギー源としても知られています。お仕事で疲れたカラダ、頭を、みりんで癒やしてみてはいかがでしょうか。

リターンのお届けは2019年12月末頃を予定しております。
プロジェクトページ:リンク



ニューワールドについて


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日本のモノづくりに特化したコマースサイト『CRAFT STORE(クラフトストア)』(URL: リンク )を運営し、 現在70ブランド700点ほどの商品を掲載。
「日本ブランドを世界No.1にする。 」をビジョンに掲げ、 販売施策としての動画コンテンツの制作やSNSを活用したプロモーションを通じ、 日本のモノづくりメーカーのマーケティング活動など事業の拡大を図っています。




プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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