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名店のうまい!を、スシローに。 “回転すしの常識を超える逸品”を提供する『匠の一皿プロジェクト』第三弾にしてついに登場!予約の取れない人気和食店「賛否両論」笠原氏考案の新商品を販売開始!

株式会社スシローグローバルホールディングス 2019年10月02日 11時00分
From PR TIMES

「ブランカ」吉岡氏と「中国菜エスサワダ」澤田氏が手がける商品も登場!<10月2日(水)より、全国のスシローにて期間限定で発売>

 株式会社あきんどスシロー(本社:大阪府吹田市、代表取締役社長:堀江 陽)は、今年7月より開始した、名店の匠とタッグを組んだ“回転すしの常識を超える逸品”を提供する『匠の一皿プロジェクト』の商品を本日、10月2日(水)より全国のスシローにて期間限定で販売いたします。プロジェクト第三弾となる今回は、独創的かつリーズナブルな和食で、予約の取れない人気店「賛否両論」の笠原氏考案の商品が初登場いたします。



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 笠原氏考案の『金華さば信州練りみそ炙り』は、宮城県金華山周辺で旬の時期に獲れたさばを、旨味はそのままにスシロー独自の製法で酢〆したこだわりのネタを使用。信州の麹みそをじっくり練り込んだ「信州練りみそ」を店内でぬってサッと炙り、「鯖みそ」をイメージした創作すしに仕上げました。炙ったみその香ばしい香りとコクのある味わいがマッチして、お酒にも合う逸品です。

 また、スパイスと食材を巧みに使いこなし、ジャンルを問わない料理を提供する京都の話題店「ブランカ」の吉岡氏が考案した『鮭の漬け焼きと筋子のにぎり』は、新潟県の越後村上の郷土料理「鮭ぼやの焼き漬け」をイメージし、吉岡氏特製の甘めのタレに漬け込んだ鮭を炙った上に醤油筋子をトッピングいたしました。鮭と筋子が織りなす旨さがたまらない絶品すしです。

 そして、広東料理をベースに、枠にとらわれない自由な発想の中華料理が人気の「中国菜エスサワダ」の澤田氏からは、中華料理の定番スイーツにオリジナルのアレンジを加えた商品が登場します。『黒蜜ミルク杏仁豆腐』は、澤田氏直伝のココナッツミルクの風味が香る、なめらかな食感の杏仁豆腐に、天然の甘味「羅漢果(らかんか)
」を使った特製の黒蜜がとろっと絡み合い、まさに至福の時間をお楽しみいただける商品です。

 ぜひこの機会にスシローにお越しいただき、名店の匠が一から商品開発に携わった“回転すしの常識を超える逸品”をご賞味下さい。

『匠の一皿プロジェクト』第三弾 商品概要

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■商品名 :『金華さば信州練りみそ炙り』
■発売日 :10月2日(水)~
■価格 :150円(+税)

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■商品名 :『鮭の漬け焼きと筋子のにぎり』
■発売日 :10月2日(水)~
■価格 :300円(+税)

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■商品名 :『黒蜜ミルク杏仁豆腐』
■発売日 :10月2日(水)~
■価格 :240円(+税)
※お持ち帰り不可となります。

※写真はすべてイメージとなります。
※商品はなくなり次第終了となります。
※東京都内一部店舗は品目・価格が異なります。また、スシローコノミでのお取り扱いはございません。

『匠の一皿プロジェクト』とは
これまでもすしの旨さにとことんこだわってきたスシローが、商品開発をより一層強化し、回転すしの常識を変えることを目的としたプロジェクトです。“味にお墨付きをもらう「監修」”や、“メーカー既存商品を使用した「コラボ」”とは違い、年間を通じてすし以外のジャンルの異なる名店の匠たちに、スシローの定番となりえる商品を創るために一から新商品開発に参画していただくものとなります。

今回初登場となる、笠原将弘氏(日本料理「賛否両論」店主)のご紹介

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2004年、恵比寿に「賛否両論」を開店。「万人に好かれなくていい。自分の料理とやり方を好きだと言ってくれる人が来てくれれば…」との想いを店名に冠した店は、独創的かつリーズナブルな和食で、予約の取れない人気店。シンプルな料理の中にちょっとした捻りやこだわりが詰まった、日本の良さが伝わる商品を考案する。

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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