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I・TOP横浜「まちの回遊性向上プロジェクト」実証実験第2弾を実施します!

横浜市 2019年10月03日 15時30分
From PR TIMES



 横浜市は、「I・TOP横浜」の取組として、街の回遊性を向上させ、周辺施設への送客効果による経済の活性化、にぎわいの創出に寄与することを目指し、昨年度、株式会社NTTドコモ、株式会社未来シェアとともに「まちの回遊性向上プロジェクト」を立ち上げ、「AI運行バス」の実証実験を実施しました。この度、昨年度に引き続き、「AI運行バス」の実証実験を実施します。
 第2弾の実証実験では、タクシー車両に加え、ニーズの高いルート(桜木町ー赤レンガーパシフィコ横浜)には、横浜市交通局が小型バスの運行により参画する他、車いすなどに対応したユニバーサルデザイン車両の配車機能を追加し、みなとみらい21地区、関内地区内のスポットを便利でお得に回遊できます。

【運行日時】
10月10日(木)~20日(日)10時00分~21時00分
【乗車方法】
1. スマートフォンでAI運行バス専用アプリをダウンロードしていただくか、Webアプリの登録ページ(「AI運行バス 横浜」で検索)で、観光施設一覧などから降車ポイントを指定します。
2. 最寄りの乗車ポイント、乗車人数、乗車時間を指定して予約します。
どなたでも無料で乗車できます!

▼乗車降車ポイントは、商業施設、宿泊施設等33か所あります。
[画像1: リンク ]


▼AI運行バス 
[画像2: リンク ]



▼交通局小型バス

[画像3: リンク ]


プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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