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フルハイトドア(R)で空間を演出するKAMIYA 2019 年10 月よりテレビCM「わたしの好きな空間」篇をテレビ神奈川で放送を開始します。

神谷コーポレーション湘南株式会社 2019年10月03日 09時10分
From PR TIMES

室内ドア専門メーカー、神谷コーポレーション湘南株式会社(本社:神奈川県伊勢原市、代表取締役社長:神谷忠重、以下KAMIYA)は、2019年10月より、テレビ神奈川(以下TVK)で放映されている2つの番組の放映時間帯中にテレビCMを放送します。今回のCMによって「フルハイトドア(R)で居住空間を広く明るく演出する」というドアの新たな価値を伝え、より心地よい暮らしを提供するのを主な目的としています。



[動画: リンク ]




1.CMの目的
リビングで過ごす時間が一番長い主婦のみなさまに、フルハイトドア(R)がある空間が一番好きな空間であってほしいという願いを込めて作りました。
フルハイトドア(R)が生み出す開放的な空間を映像で体感していただき、「たかがドアから、だからドアへ」というKAMIYAからのメッセージを発信いたします。
2.CM概要
◇タイトル:フルハイトドア(R)CM「わたしの好きな空間」篇 30秒
◇CM放送開始:2019年10月3日より
◇オンエア予定:
【番組提供】
1.テレビ神奈川「猫のひたいほどワイド」 毎週木曜日 12:00-13:30
2.テレビ神奈川「あっぱれ!KANAGAWA大行進」 毎週土曜日 20:55-21:50




<参考資料>

■「フルハイトドア(R)」とは
室内ドア専門メーカーであるKAMIYAの商品の特徴は、独自の納まりやその高さで住空間に開放感を与えるなど住む人の生活をドアで豊かにすることを考えて造られていること、そして高いデザイン性と品質です。木製のドアは、高さを上げれば上げるほど反りやすくなってしまうのがネックであるため、当時背の高いドアを作るのは困難な状態でした。KAMIYAは差別化できるドアを創るためにそこに挑戦し、反りを抑制する構造を自社で開発することでデザインの幅を拡大。他社にはできなかった反りが少なく、高さが天井まであるというドアを開発しました。更に枠が完全に見えない独自の納まりを実現して、部屋に開放感を与えるドアとしてリリースされたのがフルハイトドア(R)です。また、毎年数件の海外の展示会を回り、ドアのトレンドや最新の技術などを研究し、KAMIYAにしか作れないデザイン性の高い製品や、これまでにない技術を組み込んだ製品を開発しています。KAMIYAは高いデザイン性を実現させるための特許も60件ほど取得しています。また開発会議を定期的に実施し、他社であれば2~3年ほどかけて1枚の新作ドア発表するところ、年に数枚ずつ発表し充実したラインナップを常に揃えています。

[画像: リンク ]



フルハイトドア(R)の特長
・天井までの高さが部屋に開放感を与え、広々と感じられること
・枠が見えない納まり(特許:KAMIYAのフルハイトドア(R)のみの特長)
・金具が目立たないフルハイトヒンジ
・圧倒的な反りにくさ(特許:KAMIYAのフルハイトドア(R)のみの特長)


<会社概要>
社名:神谷コーポレーション湘南株式会社
代表取締役:神谷忠重
所在地:神奈川県伊勢原市鈴川50 番地
電話番号:0463-94-6203
創業:1942 年
資本金:9,980 万円
従業員数:160 名
URL:リンク
事業内容:天井までの高さがあり、枠が全く見えない国内唯一の室内ドア『フルハイトドア(R)』の製造販売

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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