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FMヨコハマ「萩原健太のotonanoラジオ」10月7日(月)深夜24:00放送開始!佐野元春、鮎川誠、鈴木慶一ら、豪華ミュージシャンを招き「日本でいちばん大人の音楽放談」を放送!

株式会社ソニー・ミュージックダイレクト 2019年10月01日 12時00分
From PR TIMES

FMヨコハマ「萩原健太のotonanoラジオ」が10月7日(月)深夜24:00より放送がスタートする。記念すべき第1回ゲストは来年デビュー40周年を迎える佐野元春。以降の放送も鮎川誠(シーナ&ロケッツ)、鈴木慶一(ムーンライダーズ)といった豪華ゲストを予定。今後も萩原健太が敬愛するミュージシャンを招いての濃密な音楽談義や、自身が愛してやまない音楽を徹底的に聴き語りつくす企画など、この番組でしか聴けない、詳しすぎて楽しすぎる「日本でいちばん大人の音楽放談」を展開する。



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2017年7月から放送を開始した「otonanoラジオ」(FMヨコハマ 毎週月曜深夜24:00-24:30放送)は新たにパーソナリティとして音楽評論家・萩原健太を迎えてセカンドシーズンをスタートさせる。番組では萩原健太が敬愛するミュージシャンをゲストに招き、萩原健太だからこそ聞きだせる深い音楽談義や、自身が愛してやまない音楽をい徹底的に聴きつくし語りつくす企画など、この番組でしか聴けない、詳しすぎて楽しすぎる「日本でいちばん大人の音楽放談」を放送していく予定である。

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記念すべき第1回のゲストは萩原健太とも親交が深い、来年でデビュー40周年を迎える佐野元春。2週にわたって「大人な音楽放談」を展開する。
10月7日放送のテーマは「ウォール・オブ・サウンド」。
80年代に大瀧詠一の魔法をスタジオで目の当たりにした若き佐野元春と、同じくナイアガラサウンドの誕生に立ち会った萩原健太が「音の壁」の秘密を掘り下げていく。
10月14日放送のテーマは「シンガーソングライター」。
人生の秋を生きる男女の心情を詩情豊かに描いた佐野元春のニューアルバム『或る秋の日』(10月9日発売)を中心に、音楽とストーリーテリングの魅力に触れていく。
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今後もシーナ&ロケッツがデビュー40周年を迎えた鮎川誠、元ムーンライダーズで高橋幸宏とのユニット・BEATNIKSでの活動やプロデュース活動を精力的に行っている鈴木慶一など、日本のミュージックシーンを彩ってきたゲストとのトークや、萩原健太ならではの音楽企画が目白押し。音楽を愛するリスナーに向けた、音楽を愛する萩原健太による「otonanoラジオ」に注目してほしい。
尚、番組の放送内容と連動して「萩原健太のotonanoプレイリスト」をotonanoラジオ公式サイト(リンク)にて展開。より深く番組を楽しむためにも当サイトにアクセスしてほしい。

●萩原健太からのコメント
時代の最先端を切り拓く新しい音楽に目を向けることはもちろん楽しいけれど。それだけじゃもったいない。長い歳月をくぐり抜けてきたベテランの底力に圧倒されたり、ふと忘れかけていた往年の名曲の豊かさを再発見することもまた、とてつもなく楽しいのだから。そんな大人の音楽の楽しみをいろいろな視点で共有していきましょう!

●萩原健太プロフィール

萩原健太(はぎわら・けんた)●1956年生まれ。早稲田大学法学部卒。早川書房に入社後、フリーに。TBS系『三宅裕司のいかすバンド天国』(’89~’90年)の審査員として出演。テレビ朝日系『タモリ倶楽部』の「空耳アワード」(’93年~)審査員も担当。また、音楽評論の傍ら、音楽プロデュース、コンサート演出、作曲等も手がける。主なプロデュース作品に米米CLUB『Go Funk』『米米CLUB』、山崎まさよし『HOME』、憂歌団『知ってるかい!?』、鈴木雅之『ファンキー・フラッグ』など。また、自らもギタリストとして多くのユニット楽曲にも参加している。

番組概要
「otonanoラジオ」
FMヨコハマ 毎週月曜深夜24:00-24:30
DJ:萩原健太(音楽評論家)
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「otonanoラジオ」公式サイト

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プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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