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【リーガロイヤルホテル広島】新総料理長に豊田 光浩が就任

ロイヤルホテル 2019年10月01日 10時43分
From PR TIMES

リーガロイヤルホテル広島

リーガロイヤルホテル広島(広島市中区基町 総支配人 田沼 直之)は、2019年10月1日付で、新総料理長に豊田 光浩(とよだ みつひろ)が就任することをお知らせいたします。



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豊田は、1966年生まれの大阪府出身。
1986年に株式会社ロイヤルホテルに入社後、宴会調理部やフレンチレストランで研鑽を積み、1999年に海外料理研修のため渡仏。帰国後は、関連事業部である大阪・心斎橋大丸レストランの「ボンボニエール」シェフ、リーガロイヤルホテル(大阪)「ダイニング&カフェ ナチュラルガーデン」シェフ、リーガロイヤルホテル小倉 総料理長を歴任。そして、リーガロイヤルホテルグループ最上級フレンチレストラン リーガロイヤルホテル(大阪)「レストラン シャンボール」シェフを務め、生産者の魂を伝える料理と五感で感じる料理にこだわり、一皿の中で味・見た目の美しさ・全体のバランスを計算した料理を創り出してまいりました。

この度、リーガロイヤルホテル広島 総料理長就任にあたり、「心機一転、広島では新たな気持ちで今までの経験を存分に発揮し、お客様のご要望に柔軟に対応できるよう務めさせていただきます」との抱負を述べています。
リーガロイヤルホテル広島では、館内10店舗のレストランおよび宴会場など、ホテル館内で提供する全ての料理を、新たに就任した総料理長・豊田の指揮下で展開してまいります。


新総料理長プロフィール

氏名:豊田 光浩(とよだ みつひろ)
生年月日:1966年11月27日
出身地:大阪府
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リーガロイヤルホテル広島について

1955年、広島県初のホテルとして開業した新広島ホテルを前身とし、国賓・皇室をはじめ国内外の賓客を迎えてきた格式を誇るホテルです。広島市中心地に位置し、緑に囲まれ、2つの世界遺産(原爆ドーム、宮島)も見渡せる眺望が魅力。歴史に培われたおもてなしで心地よい滞在をお約束します。最高水準のおもてなしときめ細かなサービスを提供する世界的かつ有力ホテルが加盟するワールドホテルズに加盟。
プロポーズにふさわしいスポットとして「恋人の聖地」サテライトに選定されています。

<お客様からのご予約・お問い合わせ先>
リーガロイヤルホテル広島 TEL:082-502-1121(代表)
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プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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