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TRYETINGがシリーズAエクステンションラウンドにてあいぎん未来創造ファンド(静岡キャピタル)より資金調達を実施

株式会社トライエッティング 2019年10月01日 13時40分
From PR TIMES

拡張知能(AI)技術の研究開発およびライセンス販売事業を展開する株式会社TRYETING(本社:愛知県名古屋市、代表取締役社長:長江祐樹、以下TRYETING(トライエッティング))は、今年8月末に行ったシリーズA約3億円の資金調達に引き続き、エクステンションラウンドにてあいぎん未来創造ファンド3号投資事業有限責任組合(静岡キャピタル株式会社)より資金調達を実施しました。



[画像: リンク ]

■シリーズAラウンドでの資金調達状況について
シリーズAラウンド
調達完了日:8月9日(金)
調達額:約3億円
出資者:東海東京インベストメント株式会社、豊田合成株式会社、日本材料技研株式会社、他エンジェル投資家など

シリーズAエクステンションラウンド
調達完了日:9月30日(月)
調達額:非公開
出資者:あいぎん未来創造ファンド3号投資事業有限責任組合(静岡キャピタル株式会社)

■調達の背景
あいぎん未来創造ファンドは、株式会社愛知銀行が静岡キャピタル株式会社をパートナーとして設立し、地域における創業や新事業に対する支援を通じて地域の活性化に寄与しています。このたびの出資を受け、TRYETINGは東海地方を発信源としたAI事業および地域経済の活性化の一助となるよう努めていきたいと考えています。

■株式会社TRYETINGについて
TRYETINGは「明日の未来を、今日つくろう」を企業理念に掲げ、AIをはじめとするデータテクノロジーを活用した最先端の破壊的ソリューション(Deeptech)の技術研究開発を行い、クライアントの基幹システムの知能化ならびにAI搭載型SaaSの提供を通じて、産業システムの知能化に取り組む企業です。2016年の創業時より、情報科学出身者だけではなく、量子力学、流体力学、材料科学などを専門とする研究者陣によって、Deeptech技術の研究開発に取り組み、実証実験を超えた先の実装から応用まで一貫して取り組むことが可能な、国内では数少ない企業です。国内の製造業界、小売業界、広告業界などをはじめとしたあらゆる業界において、基幹システム連携も含めた、一気通貫のAI導入・運用支援を行なっています。

会社名:株式会トライエッティング(TRYETING Inc.)
代表取締役社長:長江 祐樹
事業内容:拡張知能(AI)技術の研究開発およびライセンス販売事業
設立:2016年6月6日
本社所在地:愛知県名古屋市中区葵1-20-22 セントラル名古屋葵ビル 4階
サイトURL:リンク
お問い合わせ:support@tryeting.jp / 052-979-2110

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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