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傘シェアリングサービス『アイカサ』、福岡利用回数NO.1は大学!西南学院大学、九州産業大学に続き九州大学伊都キャンパスに設置

株式会社Nature Innovation Group 2019年10月01日 08時50分
From PR TIMES

傘のシェアリングサービス『アイカサ』(リンク) を運営する株式会社Nature Innovation Group (本社:東京都渋谷区、代表取締役:丸川照司 以下アイカサ)は、2019年10月1日より、九州大学伊都キャンパスにアイカサを設置することを発表します。



[画像1: リンク ]



「アイカサ」の福岡展開は5月21日にサービスローンチして約4ヵ月が経ちました。
駅や商業施設など様々な所に設置させて頂いておりますが、大学が利用回数1位でした。


なぜ大学生は「アイカサ」を使うのか

大学生にとってビニール傘の600円は高く、アルバイトの時給の半分以上の費用が掛かります。傘を買うくらいなら濡れてでも我慢する大学生が多いのも事実です。
無駄なものは買わない、それならば少しくらい濡れて帰ろうという思考に至るようです。
秋雨が発生するこの季節「突然の雨。傘がない」そんな学生や教職員の皆さまの悩みを解決するために、九州大学伊都キャンパスは今回のアイカサの設置に至りました。九州大学伊都キャンパスではビニール傘を買うことなく、濡れない体験をすることができます。傘をシェアすることで地球に優しい街を創造したいと考えております。



私たちのミッション

濡れない体験を届け、雨の日をより快適にハッピーにしたいという思いがあります。
特に600円というビニール傘が最も高いと感じる学生に便利でエコで安い「アイカサ」を届けたいと思い、私たちは大学での「アイカサ」の導入を推進しております。今回九州大学でもエコで便利な傘を買わなくていい大学を作るために学内に5箇所設置することになりました。
引き続き傘がなくて困る場面や困る方々に「アイカサ」を届けるために設置場所の拡大とサービスをの質の向上に努めてまいります!



設置箇所について

ウエスト2号館
ウエスト4号館
理系図書館
ビッグさんど
ビッグさんど横の棟
計:5箇所



傘のシェアリングサービス「アイカサ」とは

「アイカサ」は、2018年12月にサービスを開始した、日本初の傘のシェアリングサービスです。突発的な雨にもビニール傘をわざわざ購入せずに、アイカサを借りて利用し、雨が止んだ際には最寄りの傘スポットに傘を返却することができるのが特徴。現在は、渋谷や上野をはじめとした都内全域と、福岡市での展開を合わせて、スポット数約535箇所。登録ユーザー数は5万1千人超えを達成。傘がないことによって移動ができないことや濡れて不快になることを無くし、「雨の日のプラットフォーム」としてのインフラを構築、完全に傘をシェアする社会の実現をミッションにしております。

「アイカサ」公式サイトURL: リンク
「アイカサ」LINEアプリURL: リンク
[画像2: リンク ]



本件に関するお問い合わせ先

株式会社Nature Innovation Group
福岡担当: 勝井(カツイ)
MAIL:katsui@i-kasa.com
TEL: 080-8579-5830



会社概要

株式会社Nature Innovation Group
■代表: 代表取締役 丸川照司
■設立年月日: 2018年6月19日
■会社ページ: リンク
■住所: 東京渋谷区渋谷 3−26−16 第五叶ビル5F
■主な事業: 遊休スペースを活用した傘のシェアリングサービス「アイカサ」を運営

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

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