logo

Dr.Web Enterprise Security Suite 11.0 に含まれるコンポーネントのアップデート

Doctor Webは、Dr.Web Enterprise Security Suite 11に含まれる ES Service (11.5.18.07120) およびDr.Web Anti-rootkit API (11.5.8.201908130)をアップデートしました。今回のアップデートでは、発見されたエラーが修正されました。

###

ES Serviceでは、次の変更が加えられました。
アップデートをダウンロード時にファイルが破損された場合、アップデートのエラーが発生する問題が解決されました。
Dr.Web Anti-rootkit APIでは、次の変更が加えられました。
端末セッション実行時に、動作環境がフリーズ状態となる問題が解決されました。
さらに、本製品を対象に、一部言語のローカリゼーションが一新されました。
アップデートは自動的に行われます。

詳細は以下をご覧ください。
リンク

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]