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新首相やEU離脱で話題のイギリス。ブレグジットの背景と、UKカルチャーを考える「英国の流儀。」Pen 9/1号は8/16(金)発売です。

株式会社CCCメディアハウス 2019年08月16日 17時40分
From PR TIMES



[画像: リンク ]


ボリス・ジョンソンが英国の新首相に就任。EU離脱へと舵を切ったイギリスで、いまなにが起きているのだろうか?

本特集は、ズバリ、英国民がブレグジットを選んだ理由からスタート。次いで、ロンドンを中心に活動する最先端のクリエイターに「英国らしさ」について語ってもらった。また、パブ文化、ロックスターが示す反骨精神、W杯開幕直前で盛り上がりを見せるUKラグビーの世界など、独自の流儀をもつ英国の秘密に迫っていく。

さらに英国紳士のファッションも解説。世界の人々を魅了してやまない、UK文化を再び見直します。

★特集の見どころをピックアップ!


なぜ、英国民はブレグジットを選択したのか。

……残留派/離脱派別にみる、EU離脱を巡るキーワード


世界が注目する、ロイヤル・ファミリーの人々。
クリエイターの目線で語る、「英国らしさ」とは。

……ポール・スミス、吉本英樹、アラン・キッチング、ジャスパー・モリソンほか


UKカルチャー

(PUB)英国の人々にとって、パブは心の拠りどころだ。
(ANTIQUE)美しいアンティークを、極上の日々のために。
(TEA)カフェでの語らいに、もう一度おいしい紅茶を。
(GARDENING)丹精込めてつくった、自然な姿の庭を愛でる。
(HERO)時代によって大きく変わる、憧れの諜報部員。
(ACTOR)ラブコールが止まらない!英国俳優の秘密。
(MUSIC)音楽地図を塗り替えた、UKロックの系譜。
(REBELLIOUS SPIRIT)ロックの反骨精神ゆえに、勲章を辞退した?!
(COMEDY)コメディ番組からわかる、自虐性と負け組賛歌。
(RUGBY)W杯前に知っておきたい、UKラグビーの世界。


英国紳士のスタイルには、ふたつの顔がある。


Pen 2019年 9月1日号「英国の流儀。」
2019年8月16日(金)発売
特別定価700円(税込)/電子版は600円(税込)

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プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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