logo

府省庁の「こども霞が関見学デー」で100名超の子供がワークショップに参加 環境問題解消の一助となるカンナ削りの“木のストロー”づくりが人気

 木造注文住宅の株式会社アキュラホーム(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:宮沢俊哉)は、令和元年8月7日(水)・8日(木)に農林水産省で開催された「こども霞が関見学デー」で、カンナ削りの“木のストロー”をつくるワークショップを開催し、2日間で100名を超える子供たちが参加しました。



[画像1: リンク ]

[画像2: リンク ]

 こども霞が関見学デーでは、林野庁木材利用課とアキュラホーム東京エリアの社員が連携し、ワークショップを実施しました。子供たちは、「木のストローをつくれて嬉しい」「自由研究でもっと研究したい」などと、木のストローづくりを楽しんでいました。また、農林水産大臣室を見学した子供たちには、カンナ削りの“木のストロー”がお土産としてプレゼントされました。

 昨年12月発表以来、カンナ削りの“木のストロー”は、森林保全や廃プラの解決につながるアイテムとして、環境への貢献・技術力が認められ、広く認知されています。また一方で、普及・木育の一環としてワークショップの実施も各所で行い、好評いただいています。アキュラホームグループはこれからも環境貢献企業として、日本の環境問題、木の文化の継承に注力してまいります。

<これまでのワークショップ開催実績>
みどりの感謝祭(林野庁木材利用課)/みなとみらいPark Day Night(ヨコハマSDGsデザインセンター)/みなとみらい本町小学校での木育授業を実施(横浜市)/「みんわらウィーク」ワークショップコレクションに出展(消費者庁)/こども霞が関見学デー(林野庁木材利用課) 他

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]