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世界に羽ばたく才能よ、集まれ!!

ー 才能発掘・人材育成を目的としたコンペティション企画 ー

京都国際映画祭2019 クリエイターズ・ファクトリー作品募集 開始


平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
2014年から開催させていただいております京都国際映画祭におきましては、皆様方に多大なるご協力を賜り、誠にありがとうございます。本年度も、京都国際映画祭実行委員会(名誉実行委員長:中島貞夫氏、実行委員長:中村伊知哉氏)のもと、第六回目となる「京都国際映画祭2019」(10月17日~20日)を開催させていただきます。

2014年に「京都国際映画祭」は「京都映画祭」から引き継いだ伝統と志を胸に、「映画もアートもその他もぜんぶ」をテーマとした映画祭として、新しい幕をあげました。映画・映像・アートはもちろん、その他あらゆる分野にその対象を広げ、京都の皆様、京都を愛する皆様と一緒に楽しみ、新たな文化を創り上げ、アジアを含む全世界に向けて発信していきます。歴史的景観や伝統的な工芸・アートを礎に映画が発展した京都ならではの背景と、時代劇や人々の暮らしの芯にある精神を尊重し、未来へとつながる映画祭を目指して参ります。
そして今年も、才能・人材の発掘・育成を目的としたコンペティション企画「クリエイターズ・ファクトリー」も実施させていただきます。「あらゆるクリエイターが表現できる場」として世界に発信することを目指し、映画、映像、アートはもちろん、多彩なジャンルの表現者から広く作品を募集するほか、大好評をいただいています「子ども部門」も、引き続き募集させていただきます。
☆エンターテイメント映像部門
作品の募集期間は7月1日(月)~9月1日(日)となっています
☆アート部門/子ども部門
作品の募集期間は7月20日(土)~9月20日(金)となっています

ご多忙の折恐縮ではございますが、本件に関して、貴社媒体にてご紹介・ご掲載をいただきますよう、何卒宜しくお願いいたします。


【クリエイターズ・ファクトリー エンターテインメント映像部門 作品募集要項】

「エンターテインメント映像部門」は、劇映画、時代劇、アニメ、MV等、ジャンルは問わず、上映時間60分以内の作品で、
今後映像業界および商業作品での活躍を強く希望されている方の映画・映像作品を募集します。
ご応募いただいた作品の中から、映画祭期間中(2019年10月17日~20日)に上映する
受賞候補作品を事前に選考し、候補作品は映画祭指定の京都の会場にて上映いたします。
上映された作品の中から優秀賞、最優秀賞(グランプリ)を選出。グランプリに輝いた方には、
賞金100万円および商業映画やドラマ、アニメ製作など、プロの現場での活動をバックアップ
いたします。

■受賞特典
エンターテインメント映像部門 最優秀賞1名 賞金100万円

■応募要項
・国内外で映像制作に関わる全ての個人、グループによるエンターテインメントを追求した作品。
・応募時に完成している映像作品(60分以内)をDVDにて提出出来る方。
・また、今後映像業界および商業作品での活躍を強く希望されている方。
・3年以内(2016年7月以降)に制作された作品。
・1人1作品のみで、他の映画祭への出品、受賞作も応募可能。
・1次審査通過者は、30秒以内の予告編を提出。

■出展品目
エンターテインメント映像部門について、応募時にはDVDにて、
予選通過時にはBD、DVDにて上映素材をご用意いただきます。

■応募方法
1)映画・映像作品の応募
DVDを送付してご応募ください。原則として応募作品のDVDは返却しません。
応募DVDには、必要事項を記入した応募用紙と資料(作品概要や解説)を添付し、
下記2)の住所までお送りください。

2)応募書類の送付先
〒160-0022 東京都新宿区新宿五丁目18番21号
吉本興業株式会社
京都国際映画祭 実行委員会「クリエイターズ・ファクトリー エンターテインメント映像部門」

3)上映・展示作品や応募資料が到着するまでの間における紛失、
破損等の事故に関して主催者は一切の責任を負いません。

4)主催者は応募者の同意を得た上で、作品写真、データ及び広報素材を、
テレビ・新聞・雑誌・インターネット等で映画祭広報活動として使用する場合があります。

5)政治・宗教・営利活動に関するもの、及び公序良俗に反する作品はお断りいたします。

■募集期間:2019年7月1日(月)~ 9月1日(日) ※必着

■上映・展示会場と日程
映画・映像作品
上映会場 : 京都国際映画祭指定の会場にて
上映日程 : 2019年10月17日(木)~ 10月20日(日)
※期間中いずれかの日時にて上映予定です。

■審査結果
予備審査後、出展決定者への連絡をもって結果通知とさせていただきます。上映素材や作品等の輸送費用及び
保険料等は、出展者の負担とします。映画祭にて上映を行う映画・映像作品に関して、主催者が英語字幕を入れて
上映する場合がございます。

■審査員
春日太一(映画史研究家)
天明晃太郎(放送作家)
松崎健夫(映画評論家)
古賀俊輔(映像プロデューサー/株式会社ザフール 代表取締役)
上木則安(株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント インターナショナルプロダクションズ)ほか

■規約
1)本規約は日本語表記を原本とし、他の言語による翻訳文に優先する。

2)作品の応募など、本映画祭への作品出品に関する法律問題については、
日本法に準拠して解釈され、万が一当事者間に紛争が生じた場合には
日本国東京地方裁判所を第一審の専属合意管轄裁判所とする。

3)応募者は、応募資料が主催者事務局に到着した時点で、本規約内容の承認と遵守を了承したとみなされる。

4)応募者は、出品決定の通知を受けた後、本映画祭における出品を取り消すことはできない。

5)出品決定した後、第三者(例:新たに展示、上映等が決まった場合など)が
出品作品の利害関係者となった場合かかる第三者は本規約による内容を争えない。


【アート部門/子ども部門 募集要項】
出展形式
「アート部門」については、絵画や立体造形、映像作品も含む様々なジャンルのアーティストによる応募が可能です。
また、15歳以下の子どもたちの自由な発想から生まれた作品を対象とする「子ども部門」におきましても、絵画作品、立体作品ともに幅広く募集いたします。
応募作品について予備審査を行い、通過した作品を本映画祭アート会場にて展示し、審査員が審査。
展示作品の中からクリエイターズ・ファクトリー優秀賞を選出します。

受賞特典
それぞれ下記の受賞特典を設けます。
アート部門優秀賞 賞金50万円
子ども部門優秀賞 表彰状と賞品
子ども部門予備審査通過者参加賞 記念品
出展資格
アート部門
国内外で創作活動(絵画、工芸、写真、立体造形、映像、その他アート作品)を行う全ての個人、グループ
子ども部門
中学生以下(15歳以下)の創作活動を行う全ての個人、グループ
出展品目
1出展者につき、1作品の応募・上映・出展となります。
絵画・工芸・写真・立体造形など、その他アート作品について、作品サイズ規定として「平面120×120cm・立体d100×w100×h120cm」以内の作品でご応募ください。
※画用紙に描いた小学生や幼稚園のお子様の絵なども「子ども部門」の出品対象となります。
ぜひご応募ください。
応募方法
絵画・工芸・写真・立体造形など・その他アート作品、子ども部門作品の応募作品写真を送付してご応募
ください。原則として応募書類は返却しません。応募には、必要事項を記入した応募用紙と出展作品を撮影
した写真を同封の上、下記「応募書類の送付先」の住所までお送りください。

※応募作品を撮影した写真をご送付ください。作品原物は送付されても受領することはできず、損傷、
紛失など  作品に生じる一切の責任は負いかねますので、絶対に送らないようお願い申し上げます。
※アート展示作品は会場に直接輸送いただくことも可能ですが、当日ご自身にて作品の設置撤去等が
可能な方のみご応募ください。
応募書類の送付先〒160-0022 東京都新宿区新宿五丁目18番21号
吉本興業株式会社
京都国際映画祭 実行委員会「クリエイターズ・ファクトリー ●●部門」
※●●には「アート」「子ども」のいずれかをご記入ください。
上映・展示作品や応募資料が到着するまでの間における紛失、破損等の事故に関して、主催者は一切の責任を負いません。

4.主催者は応募者の同意を得た上で、作品写真、データ及び広報素材を、テレビ・新聞・雑誌・インターネット等で映画祭広報活動として使用する場合があります。
政治・宗教・営利活動に関するもの、及び公序良俗に反する作品はお断りいたします。

募集期間
2019年7月20日(土) ~ 9月20日(金) ※必着
会場/日程
絵画・工芸・写真・立体造形など、その他アート作品、子ども部門作品展示
展示会場:元淳風小学校(〒600-8357 京都府京都市下京区柿本町609-1)
展示日程:2019年10月17日(木)~10月20日(日)
搬入出日程:
搬入設置(予定)
10月15日(火)14:00pm~20:00pm
及び、10月16日(水)11:00am~15:00pm

搬出撤去(予定)
10月20日(日)17:00pm~20:00pm
10月21日(月)11:00am~14:00pm
※アート展示作品は会場に直接輸送いただくことも可能ですが、当日ご自身にて作品の設置撤去等が
可能な方のみご応募ください。
審査結果
予備審査後、出展決定者への連絡をもって結果通知とさせていただきます。
上映素材や作品等の輸送費用及び保険料等は、出展者の負担とします。
映画祭にて上映を行う映画・映像作品に関して、主催者が英語字幕を入れて上映する場合がございます。

審査員(予定)
鈴木沓子(ライター・翻訳家)
玉置泰紀(株式会社KADOKAWA 2021年室エグゼクティブプロデューサー担当部長/京都市埋蔵文化財研究所理事)
規約
本規約は日本語表記を原本とし、他の言語による翻訳文に優先する。
作品の応募など、本映画祭への作品出品に関する法律問題については、日本法に準拠して解釈され、万が一、当事者間に紛争が生じた場合には、日本国東京地方裁判所を第一審の専属合意管轄裁判所とする。
応募者は、応募資料が主催者事務局に到着した時点で、本規約内容の承認と遵守を了承したと
みなされる。
4. 応募者は、出品決定の通知を受けた後、本映画祭における出品を取り消すことはできない。
5. 出品決定した後、第三者(例:新たに展示、上映等が決まった場合など)が、出品作品の利害関係者と
なった場合、かかる第三者は本規約による内容を争えない。


【京都国際映画祭2019開催概要】
名 称 : 【日本語表記】京都国際映画祭2019
【英語表記】KYOTO INTERNATIONAL FILM AND ART FESTIVAL 2019
会 期 : 2019年10月17日(木)~20日(日)
会 場 : よしもと祇園花月 ほか ※よしもと祇園花月の祇はネに氏
主 催 : 京都国際映画祭実行委員会
支 援 : 京都市
運 営 : 株式会社きょうのよしもと
H  P : リンク

プレスリリース提供:PR TIMES リンク

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